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2011.11.22

本日の手作り弁当(11/22)

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ポーク野菜炒め、小松菜と油揚げの煮浸し、ほうれん草胡麻和えの卵焼き、カボチャ煮、かんぷら飯。

野菜の値段が手が届くようになってきたので、今までの反動が怖い。シャンプーを買いに入ったドラッグストアで小松菜や野菜炒め用ミックスを、晩ご飯用の白菜を買いに入ったスーパーで、ニンジン、ジャガイモ、タマネギを、『ついでに』買ってしまう。家にはキャベツや長ネギが待っているというのに・・・。
ってことで、無理矢理な献立。

ポーク野菜炒めは味王で味付け。中華鍋にしみこんでいる油だけで調理、ヘルシー。
小松菜と油揚げの煮浸し。細切りにした油揚げを麺つゆで煮て、しばらくしてから洗って切った小松菜を放り込みクタっとなるまで加熱。鷹の爪の輪切りを2本分加える。小松菜の微妙なほろ苦さが絶品。
ほうれん草胡麻和えの卵焼きは、昨日味付けを濃くしすぎた胡麻和えを卵焼きの具に。カボチャ煮は先週からの「繰り越し」。
かんぷら飯、ととやの富さんの郷土料理。ジャガイモご飯。それをオイラ流にアレンジ。1センチほどのさいの目にしたジャガイモをしばらく水(アルカリイオン水)でさらしてから、だし昆布、塩と一緒に炊き込む。富さんのオリジナルよりもイモが主張していないが、弁当には丁度良いかも。
最終形を考えずに足し算で作ったので、弁当箱にぎゅうぎゅう詰め。おなかいっぱいになっちゃいました。


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