都連役員選挙の投票結果
東京都スキー連盟の役員(理事・監事)選挙の評議員の投票結果がでました。
10月下旬予定の評議員会で、理事は上位13名+理事会推薦の2名が、監事は3名が決議に付され、過半数以上の得票で選任(信任ですな)されます。
理事は30代2名、40代2名(いずれも新顔)が上位に入っている点に、評議員の新役員に求めるものが現れていると思います。
なお、評議員現在数29名の過半数は15名。今回の得票数でいけば理事は10位まで。11位以下は信任されない可能性がありますね。
一方の監事はハッキリしてます。28票集めた上位2名はまず信任されるでしょう。最後のお一人は何と前代未聞の「0票」。6月の評議員会で「回答を拒否します」発言などが『評価』されたようです。
評議員会での決議(信任)は、この(予備)投票には拘束されないし、理事候補・監事候補の中には、当日の評議員会に出席する人もいて、「巻き返し」もあるかもしれません。
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自己レスです。
評議員会の開催通知&資料が届きました。
監事さんは上位2名のみが候補者となっていました。
確かに、「0票」では「評議員『推薦』監事候補者」とは言えませんものね。これで、多少スッキリしました。あとは、理事候補者下位3名が、過半数の信任を得られるか・・です。
投稿: ぴな | 2014.10.13 12:18