フォト

リンク集

無料ブログはココログ

« 2017年2月 | トップページ | 2017年4月 »

2017年3月の記事

2017.03.28

本日の手作り弁当(3/27)

Dsc04973


カルビ野菜炒め、切り干し大根、キュウリ竹輪、ホウレンソウ胡麻和え、ミニトマト・セロリ、くぎ煮、筍ご飯 

筍ご飯があるので、弁当作り続けてます。冷凍庫にあつカルビから、コンビニの野菜炒めを、じっくり炒めてみました。もちろん、ためしてガッテン流に、何にもしません。
切干大根はそのまま。
竹輪は前回はセロリを入れましたが、今回は定番のキュウリにしました。
後は、前回と同じものです。

2017.03.23

本日の手作り弁当(3/23)

C5rkpkpu8aaxjpa

筍ご飯、肉野菜炒め、ほうれん草の卵焼き、餃子、イカナゴのくぎ煮、はんごろし。

春分の日を過ぎ、春の趣。少し気が早いけど、筍ご飯を炊きました。

とは言っても、筍は1年中売ってる水煮のパック。厚さ5ミリくらいに刻んで、湯通しして刻んだ油揚げとともに、醤油、みりん、酒、麺つゆ、塩で煮て、煮汁とともに炊飯器へ。
子供の頃、かーちゃんが作ってくれた奴は、もう少し味付けが濃くて、白滝が入っていた記憶があるのだけど、定かじゃない・・・。これも、美味しゅうございます。

肉野菜炒めは、豚コマとコンビニの炒め野菜(キャベツ、人参、玉ねぎ、青菜?)。味付けは創味シャンタンとカレー粉。ペースト状のシャンタンをすくうときスプーンや菜箸ではなく、フォークで掻き出します。その方が、細かくなって炒めるとき楽なんですが、総量が判らなくて、いつも少し塩辛い目になっちゃいます。それをワシ弾けば、カレー粉との相性はバッチリでした。

ほうれん草は、一旦炒めてから、卵焼きの具に。炒め物が塩辛かったので、こっちは味なしにしたけど、うーん、別の品で調製するのって、食塩摂取量を制限されているならともかく、普通の食事じゃダメですな(汗)

2017.03.22

本日の手作り弁当(3/22)

C5rkpkpu8aaxjpa

豚キノコ野菜のケチャップ炒め、厚揚げの醤油焼き、ほうれん草のごま和え、イカナゴのくぎ煮、ミニトマト、もやしキムチ。

くぎ煮がある間は弁当づくりも楽しいな。脇役の脇役なんだけど、手間を掛けて作ってるので、それだけで嬉しい。
本日のメインは、豚コマにコンビニの炒め野菜、4種のキノコのパックを合わせて炒めました。創味シャンタンか、焼肉のタレにしようと炒め始めたけど、ふと思い出して、冷蔵庫の片隅にあった、飛騨のトマトケチャップを味付けに使いました。「なんちゃってポークチャップ」だけど、コンソメかほんだしをひと振りすれば良かった。

厚揚げはフライパンで焼いて、醤油を垂らしました。ほうれん草は切ってからシリコンスチーマーに入れてレンジでチン、すりごまと麺つゆで和えました。
それにしても、くぎ煮美味しいなぁ。

2017.03.15

そうだ 奈良、行こう2

先週末、フラッと奈良に行ってきました。目的は、お水取り・・・。

JR奈良ではせんとくんの出迎え。

Dsc_0029
ゼロキロポスト。高札場になってました。交通の要衝なんですね。

Dsc_0032
鹿。

Dsc_0046

二月堂へ

Dsc_0057

17:30くらいで既にたくさんの人が集まってました。

Dsc_0074

連日の群衆警備?でお巡りさん、声ガラガラ。自動車警ら隊って言ってたから、普段はパトカー乗りなのかな。いわゆるDJポリスっぽかったです。

Dsc_0078



暗くなってきました。

Dsc_0087

19時、松明に灯がつくと、照明が一斉に消えました。

Dsc_0093
修行のお坊さんが、大松明を抱えて、回廊を駆け抜けます。

Dsc_0113




Dsc_0116
Dsc_0118

Dsc_0119
端までくると振り回して、火の粉をまき散らします。

Dsc_0107

火をつける前の松明はこんな感じ。

Dsc_0141
回廊の万燈。

Dsc_0152

Dsc04939
「お局」には入ることができ、お経を聞く(「聴聞」って言うらしい)ことができる。

Dsc04944

回廊に落ちた火の粉を払うための竹ぼうき。水に浸けられてました。

Dsc04946

奈良の街を遠く望む。

Dsc04948_2
二月堂・・・

Dsc04953
そして、洒落たワインバーへ。ホットワインを作っていただきました。

Dsc_0205

2017.03.10

本日の手作り弁当(3/10)

C5rkpkpu8aaxjpa


ニンジンしりしり、ホウレン草胡麻和え、いかなごのくぎ煮、焼売、セロリとミニトマト。
3月7日の解禁日にいかなごを買って、くぎ煮を作りました。
それを入れて、弁当。
他のものは全て添え物ですわ(笑)
ニンジンしりしり、ちょっと塩が強すぎました。やっぱ、麺つゆで作るべきだったか。
ほとんど手間はかかってませんが、彩もよく・・・。
ちなみに、くぎ煮は、「お弁当仲間」におすそ分けすべく、別のタッパーで持って行って、皆さんに喜んで頂きました。

2017.03.07

今年の初いかなご

今年は「初いかなご」の話題を聞かないな、と思ったのが昨日の晩。教えてもらって調べたら、何と今日が解禁日、ギリギリ間に合った。

とはいえ、夕方じゃ売り切れてるかな、と思いつつ、近所のスーパーへ。

Dsc_0218
何と、夕方6時半というのにまだまだ大量に売れ残っていた・・・、しかも半額(嬉)

Dsc_0217


 

1キロ買って、くぎ煮を作りました。砂糖、しょうゆ、みりんを混ぜて調理するのが、面倒くさかったので、出来合いの佃煮用のたれを使用。生姜と実山椒、それから味醂を追加して、ちょいと味にインパクト。

Dsc_0222
まずは優しく水洗い。

Dsc_0227
初物だというのにでかい。5センチはある。今年は、不漁だそうな。4年前、神戸にいたときの解禁が2月23日だったから、2週間も遅いんですね。

Dsc_0224

くぎ煮のたれにスライスした生姜、実さんしょを入れて煮立たせる。

Dsc_0236
前回は、たれの温度が下がらないように、いかなごは少しずつ鍋に入れたけど、今回は、一気に投入。

Dsc_0237

素手で優しく、たれになじませる。煮立ってるのに・・・。

Dsc_0243

ポイントは、全てを手早く、決してかき混ぜないこと。(かきまぜると、ミンチになっちゃうのだ。)

アルミホイルに穴を開けた落し蓋をして強火で。

Dsc_0245
汁が減ってきたら、落し蓋をはずして、中火で煮詰めていく。

Dsc_0247

ここからは、目を離さないように。かき混ぜたくなるのを我慢。鍋を傾けて、たれをお玉ですくってかける・・・ってのを繰り返す。必要なのかどうかは分からないけど、他にやることもないので・・・。
で、適当なところで火を止める。

Dsc_0248
出来上がり!
いかなごパックにそっと移して、冷ます。
Dsc_0249
1キロでこれくらいできました。

Dsc_0250
早速温かいご飯に載せて、初物を楽しみました。くぎ煮自体は、もう少し冷めて、硬くなった方が美味しい感じがします。

Dsc_0252

やればできる・・・

スキーシーズン中は土日に家にいないので、家の中が散らかり放題。 1 今朝起きて、一念発起。取り敢えず、床が見えるように・・・。 3 床に散らばっている衣類、洗濯ものは洗面所へ、その他は衣類ダンスに仕舞い、転がってたペットボトルの類を捨てただけで、あーら不思議、ここまで・・・。 4 テーブル兼デスクの上も同じ。 2 こちらは、レシートやらDMやらがたくさん。これはとっとと捨てただけで、かなりスペースが生まれた。 5 出勤の準備しながら、連ドラ見ながら、腹ごしらえしながら・・・。1時間足らずでしたわ。普段から、散らかさないようにすればいいのにね。 さて、この状態、いつまで続くかな?

【ス】よませツアー (2017.2.25-26)

今はなきパソコン通信nifty-serve時代からの仲間とのよませスキーツアー。野沢のツアーと重なることも多く、ここ数年参加できずにいましたが、3年ぶりに参加できました。

ファミリーの参加も多く、総勢70名以上、ペンションP貸し切り&ペンションL3部屋という大ツアー。毎年幹事を引き受けてくれる方がいるおかげで、長く続いています。

2017年2月24日(金)

たまたま東京出張。夜の部もあり、終わってから22時に小田急町田駅で仲間のクルマにピックアップしてもらい、途中、気を失いつつ、2時、よませスキー場着。金曜着組のラストでした。
小生の宿はL。板、荷物は既に送ってあったので、着替えて、Pにいる幹事さんにあいさつに行った後、Lメンバーで軽く乾杯。就寝は3時半過ぎ。

Dsc_0102

2月25日(土)快晴
8時までに朝食なので、7:45まで布団の中。
バイキングなので、ついつい取り過ぎる。

Dsc_0103

食事の後、風呂に入って二度寝。
お年よりチーム10時スタート

ここのリフト券は50歳からシニア扱い。宿の割引の2日券(よませ~高井富士)が4400円、それに1000円プラスして、木島平まで行けるチケットに。それでも5400円。志賀の1日券が5000円、野沢でも4800円だから、安いですよねぇ。

よませの一番下のリフト乗り場。検察係が5人も(笑)

16939487_1206051472845983_182201002

始動が遅れたのが悔しいくらいの晴天。
この時点で5名で滑走開始。3年前の記憶は殆どないので、「私を木島に連れてって」状態。背中にシャンペンを担いで、そーっと滑る(笑)
とにかく、天気が良く、雪もまずまず、どのゲレンデも空いていて、のんびりと、リゾートスキーヤー。
Dsc_0107
高井富士辺りで、仲間の親子連れふた組と兵庫からのメンバーが合流して、10名で木島平へ。下は幼稚園から、上は・・・、あれ? おいらが一番上か?? やまびこの丘の雪の中にシャンペンを埋めて、さらに奥へ。

木島平で何本か滑ってpanisという洋食やさんで昼食。先行していた14名組と合流。もうひと組の3名組がいたレストランに入ってびっくり。友人夫妻がいました。この広い北志賀で、時間も場所もピンポイントで会うとは・・・。

Dsc_0118


24人で記念撮影していると、パラグライダーが気持ちよさそうに。景色もよさそうなので、10人組は「山頂まで行こうか。」と、山頂リフトへ。
Dsc_0127 他のみんなは板をはずして上がったが、板を三脚代わりにするおいらは履いたままで。 頂上で景色を愛で、パラグライダーの離陸を見物。 Dsc_0135 いざ下山となったとき、ふと、「滑って下りようか。」という気になった。前回(3年前)に、あれほど怖い目に遭ったにも限らず、山頂沢コースに・・・と思ったらクローズ中、結局、仲間と二人でパイオニアコースを滑る羽目に。 後ろから滑って貰って、何かあったら「骨は拾ってね」ってことだったので、かなり気は楽だったけど、全く技術的に×でした。「方向転換+横滑り」に毛が生えたようなものでした。 やっぱり、45度の斜面なんて滑るもんじゃないです。(とても、写真を撮る余裕はありませんでした。) 素直に下りのリフトで降りればよかった? Dsc_0142
みんなで、やまびこの丘に戻り、冷やしておいたボトルを掘り出して、シャンペンで乾杯っす。優雅ですねぇ。
Dsc_0157 そうこうするうちに、そろそろ帰る時間。よませに戻り、一旦、宿前まで戻ったのですが、少々滑り足りなかったので、一人ゲレンデに戻って、よませを滑る。 Dsc_0173 この時間、ガリガリのバーンに里芋が転がっている感じで、微妙なバイブレーションが不快でしたわ。(んなら、滑れなきゃいいんですが、結局、リフト営業終了まで滑ってました。) Yomase2 17時前に宿に戻って、風呂に入って、こたつに入って、またまたシャンペンを頂き、18時から晩ご飯食べて、ひと眠り。 Dsc_0180 20時半から本隊が泊まってる宿にお邪魔して、日付が変わるまで宴会。 懐かしい方々とお話できましたわ。 Dsc_0189 今回ハマったゲームがこれ。酔っぱらってやるもんじゃありません。 子どもたちに完敗でした。 Dsc_0238 2月26日(日) 朝食バイキング、ついつい取り過ぎちゃいます。 Dsc_0239
サクッと朝風呂入って、ウェアに着替えて本隊の宿へ。 
Dsc_0174
恒例の記念撮影。これがなかったら、きっと二度寝してる。

実は、この時点で、帰りのルートは未定。「路線バスで信州中野→長電で長野→特急で名古屋→新幹線で大阪」という経路は想定していたのだけど、一番最初の路線バスの乗り場が見つけられず一抹の不安。そしたら、東海の仲間が「春日井まで乗ってく??」と誘って下さったので、二つ返事で「はい、よろしく!」

ということで、春日井の親子さん+大阪のメンバー(彼は夜行バス)の4人で滑走。4人だと、早い速い・・・。

やまびこの丘、悲しいくらいに空いていたので、ここをしばらく、グルグル。
Dsc_0244
木島平まで移動して、何本か滑る。どうやら、木島平をカッとんでいるとき、この日の最高スピード(85キロ)が出た模様。
そうこうするうちに11時半を過ぎたのでよませへ戻る。途中、いつもとは違う方向から見たよませのバーン。
Dsc_0251
12時前によませに戻り、仲間は昼食とのこと。おいらは朝食を食べ過ぎたか、単にいつものように二日酔いなのかは解らないけど、あまり食べたくないし、滑り足りない気がしたので、一人で滑ることに。

よませは既にザラメに近くなっていたけど、この春の感じは嫌いではない。
山頂まで上がったけど、前日ほど天気が良くなかったのが残念。

Dsc_0256
途中から、東海の別のメンバーと合流して数本滑り、13時過ぎ滑走終了。時間は初日よりも短かったけど、滑走距離は長い。良く滑りました。


Yomasefutukame

宿に戻り、風呂、着替え、パッキングとのんびりやってたら、約束の14時ギリギリ。慌てて、本隊の宿に行き、数分遅れでよませ発。この頃には小雪がちらついていたので、ラッキーでした。
関東組は八風山トンネルでのバス事故の影響で、渋滞にはまったり、高速を下ろされたりと大変だったようだし、遅くまでいた東海方面の仲間も渋滞に引っかかったようだけど、うまい具合に順調に進み、17:30に春日井着。らくちんでした。感謝!!

そこからJRで名古屋に出て、近鉄アーバンライナーで大阪へ。新幹線代節約する意味もあるけど、新大阪についてからの乗り換えを考えると、新幹線よりも楽なんですよねぇ。

21時には大阪の自宅に戻ってきました。
往路・復路ともに、スキー仲間のおかげで、楽に、安く移動でき、3年ぶりのツアーで子供たちの成長に目を見張りつつ、同年代の皆さんの元気な様子に励まされ、楽しい二日間でした。

滑走日:2017年2月25日~26日
ゲレンデ:よませ~やまびこの丘~木島平
 







2017.03.03

本日の手作り弁当(3/3)

C5rkpkpu8aaxjpa


カルビ焼肉、野菜炒め、三色卵焼き、生姜天、セロリ、はんごろし。 

ひな祭りなのに、ごく普通のお弁当。焼肉はフライパンで焼いて、味付けは焼き肉のタレ。肉は柔らかかった。
野菜炒めは、久しぶりにクレージーソルトで味付け。美味しゅうございました。

三色卵焼きは素晴らしいな。色どりもいいし。
生姜天は冷凍してましたが、解凍しても変わりませんね。

セロリは生でマヨネーズ。

2017.03.01

本日の手作り弁当(2/28)

C5rkpkpu8aaxjpa

豚とセロリの牡蛎油炒め、法蓮草の卵焼、焼売、ミニトマト、もやしキムチ、はんごろし、十七穀飯。

豚とセロリのオイスターソース炒め、ほうれん草の卵焼き、シュウマイ、ミニトマト、もやしキムチ、はんごろし、十七穀飯。
休肝日の翌朝、目が早く覚めちゃったので、弁当づくり。

ここのところ、立派なセロリが100円ローソンに置かれるようになった。普段の晩ご飯でも炒めて食べてるので、豚肉と一緒に炒めて弁当にも入れてみた。
家では五センチくらいの短冊風にして炒めるのだが、弁当は箱のスペースの問題もあって、5ミリ幅くらいの輪切り風にした。見た目がセロリだし、筋も切れて、この方がいいのだけど薄く過ぎたので食べるのが大変だった。もう少し、厚い方がいいな。
卵焼きは塩とカレー粉で味を付けて、サラダオイルではなくバターで焼いてみた。バターの香りがした・・・、作る時ね。食べてみるとそれほどでもなかったorz
シュウマイ、ミニトマト、もやしキムチも100円ローソンのもの。ロットが小さいのでありがたい。

« 2017年2月 | トップページ | 2017年4月 »