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2018年7月の記事

2018.07.31

本日の手作り弁当(7/31)

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シャリアピンステーキ、キノコ・野菜炒め、根菜のトマト煮、竹輪きゅうり、きんぴらごぼうご飯、自家製らっきょう。

とーちゃんの見舞いを終わって、すきっ腹でスーパーへ。晩御飯にするつもりで味付きのステーキ肉を買ったけど、お腹がすき過ぎて、焼くのが面倒くさくなって晩御飯は冷ややっこと納豆。(お腹が落ち着いてから餃子を焼いたけど。)


ということで、何と豪華なステーキ弁当。フライパンで両面焼いて、弁当用に包丁入れたら、レアっぽかったので、レンジで1分。肉汁が出ちゃったから、盛り付けてからかけました。


フライパンに残ってる肉汁で、野菜炒め。スーパーの野菜炒めミックス(もやし、にんじん、ニラ、きくらげ)にエリンギの薄切りを加える。写真では見えないけど、ステーキの下にたっぷり一袋分あります。



ごぼうとニンジンがあったけど、きんぴらごぼうは少し残っていたので、カブと一緒にトマトジュースで煮ました。ダシ代わりにベーコンを何枚か入れました。塩は少し足したけど、圧力鍋3分で美味しくできました。


玉子焼きを入れようと思ったら、卵の買い置きがなくなっていたので、冷蔵庫にあった竹輪ときゅうりで、隙間を埋めました。


その幻の卵焼きの具にしようと思っていたのが、先週のサンドイッチの残りの刻んだきんぴらごぼう。仕方がないので、ご飯に混ぜ込みましたが、分量が少なくて、歯触りはいいんだけど、味がしない(苦笑)。

2018.07.25

本日の手作り弁当(7/25)

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ロールサンド(ポークランチョンミート・チーズ・きゅうり)、蕪とニラのペースト、きんぴらごぼう)、ゆで卵、ミニトマトときゅうりのサラダ。

世の中では、「ロールサンド」というと、食パンで具をくるくると巻いた(切り口がらせん状になる)サンドイッチのことを指すらしいのですが、おいら的にはロールパンのサンドイッチがロールサンド。二日続けての登場です。


パンは、くし形に切れ込んで具をたくさん挟めるようにする。具は今日も3種類。

ポークランチョンミートは両面焼いて、チーズときゅうりと一緒にはさみました。きゅうりは前の晩にスライサーで薄い輪切りにして、塩を軽く振っておいたものを、ぎゅっと絞って水気をとりました。卵の下にも敷いてあります。

蕪は、月曜日の弁当に入れた炒め物の残り。これに刻んだニラとマヨネーズを加えて、フードプロセッサーで、ペーストっぽくしました。

きんぴらごぼうは、昨日はさみにくかったので、1センチくらいまで刻みました。特に歯触りに変化はなかったですね。

ロールサンド、作るのも、詰めるのも、持っていくのも、食べるのも、容器を洗うのも楽。くそ暑いときに、火をあまり使わないで済むのもありがたいです。ただし、パン1個93カロリー。6つだといつもの弁当のご飯の7割増し近くになるので要注意ですね。

2018.07.24

本日の手作り弁当(7/24)

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ロールパンサンドイッチ(ポークランチョンミートとミニトマト、きんぴらごぼう、卵サラダ)、ミニトマト。

冷凍ご飯のストックがなかったので、会社帰りにコンビニでロールパン買ってきてサンドイッチ。

ポークランチョンミートはフライパンで両面焼いて、半分に切ったミニトマトと。チーズを入れればよかった。

きんぴらごぼうは、そのままで。はさみにくい。

卵サラダは、ゆで卵とニラを刻んで、マヨネーズで和えて、黒ゴマも入れました。


本当は6種類(このほか、ツナマヨ、チーズ、ジャム、納豆等)作ろうと思ったのですが、卵
サラダがひとつでは到底収まらなかったので、3種類×2個ずつにしました。

実際に食べてみると6個は多いですわ。おなか一杯(しかも、パンだけで1個108Kcal)。
# 高校の頃は、パン1斤分のサンドイッチをぺろりと食べてたのに・・・。

2018.07.23

本日の手作り弁当(7/23)

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豚ロースのガーリックソース焼き・ミックスベジタブル添え、蕪と竹輪とニラの炒め物、きんぴらゴボウ、ニラの卵焼き、ミニトマト。

日曜日、見舞いの帰りに、すきっ腹でスーパーに行ったら、あれも、これもと欲しくなり、晩御飯は肉祭り、その勢いで弁当も肉メイン。

夏バテ解消にはビタミンB1が豊富な豚肉が一番! 味付けは、前夜の肉祭りの味付け牛ステーキの残りのソース。一晩、付けておきました。フライパンでしっかり焼いたら、脂が出る出る。その脂を捨てればヘルシーなのかもしれないけど、もったいないので、ミックスベジタブルを炒めて付け合わせに。これが思いもよらぬヒット。

逆に失敗は炒め物。蕪と竹輪って発想は悪くない。ってか、そのまま、大人しく煮てしまえばよかったのだけど、なぜか、ニンニクとサラダオイルで炒めてしまった。葉っぱを別に食べてしまったので、緑が欲しくてニラを入れた。味付けはにんにくだし醤油。まだ、そこまでは良かった。最後に、何を思ったか、酢をひとふりしてしまった・・・。ニラが汚くなった、味がなんだかわからなくなった。

きんぴらごぼうは、鉄板の筈なのに、みりんが少なかったのか、あんまり美しくできなかった。
まあ、こんな日もあるか・・・。

2018.07.20

本日の手作り弁当(7/20)

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鰻の蒲焼き♪、アスパラ・ポーク・玉ねぎのトマト煮、三色卵焼き、ブロッコリー・カリフラワー、梅干し。

本日、土用丑の日。鰻は食べたいけど、外は牛丼屋さんも含めて長蛇の列(に違いない。)。ってことで、前もって調達しておいた蒲焼で弁当を作りました。で、鰻と言えば梅干しなわけで(大違)、梅干し3つ。
それ以外には何も考えていなかったので、あるものでチャチャっと。
ポークランチョンミート、玉ねぎを薄切りにして、同じくサラダオイルで火を通したニンニクスライスと一緒に炒める。創味シャンタンにしようか、麺つゆにしようか、と冷蔵庫を開けたらトマトジュースが目に入ったので、急遽、煮込むことにしました。トマトケチャップも、トマトピューレもないので、そのまま炒めたのだと、ビシャビシャ。蒲焼が思いっきり茶色なので、少しは違う色にしないとね。味付けは塩コショウ。

卵焼きはいつもの通り、ブロッコリーとカリフラワーは冷凍野菜。(そういや、入院中のとーちゃんの食事メニューに「カリッコリー」ってのがあったけど、あれは新種の野菜なのだろうか?)

まあ、安い蒲焼を冷凍保存して、弁当に入れて、レンジでチンするんだから、「とっても美味しい」という訳にはいきませんが、季節のお味ということで。
ごちそうさまでした。

ちなみに、「食い合わせ」については、当然ながら、何の問題もありません。こってりした鰻とさっぱりした梅干しは、良い取り合わせだと思います。

2018.07.18

【劇】 オヒガンホリデー (TEAM東京アフロ)

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前月に初日を観たオヒガンホリデー の大楽を観てきました。

ほぼ1カ月のロングランですが、前半(ボタモチver.)と後半(オハギver.)ではキャストが違っているほか、若干演出も変わっているとのことで、両方を観ることに。
東宝ミュージカルじゃないけど、まんまと制作側の術中にハマるおいら(笑)

まあ、そんなことがなくても、時間があれば見たいとは思ってたんですが。

謎の美少女が、浴衣姿に変わり、しかも関西弁・・・。それだけのこと(いや、随分違うんだけど)で、舞台全体がとってもふんわりした感じになってます。

カオルン役の砂月さんも、細かい(台本にもなければ演出でもないに違いない)ツッコミを入れているのが、とても自然で、良い感じでした。

その他の役者さんも、ひと月の舞台を通して、格段に良くなってます。

前々日には東京新聞で写真付きで紹介されてました。IOHでも、こんなことなかったんじゃないかしら?
観劇日:2018年7月8日(日)ソワレ
小屋:スタジオ365浅草(東浅草)

2018.07.15

【劇】 お蘭、登場 (シス・カンパニー)

Photo ほぼ一年ぶり「子供の事情」以来のシスカンパニー。観劇オフも昨年7月の髑髏城以来。取りにくいチケットでしたが、おかげさまで良席で観ることができました。

出演は、右のチラシの通り、小泉今日子(お蘭)、高橋克美(目黒警部)、堤真一(空地小五郎)。この三人なんだから面白くない訳がない。

で、脚本はなんと北村想さん。
今から40年近く前に、大学生時代に想さんの「最後の淋しい猫」ってので舞台に立ったのが懐かしいです。(ついでに言うと、2002年、名古屋のナビ・ロフトにプロジェクトナビの芝居を観に行って、想さんとツーショットを撮ったので

した。)

北村想さんとキョンキョンとなると、3年前の「草枕」(シスカンパニー@トラムと一緒の取り合わせ。
「大胆不敵な七変化で神出鬼没の謎の女・お蘭(小泉今日子)に翻弄されながら、“乱歩テイスト”な迷宮世界を楽しむひと時をお届けします。」(シスカンパニーのWEBサイトより)

江戸川乱歩をもじった「江川蘭子」。設定を共有して、江戸川乱歩、横溝正史など6人の推理小説家が連作したそうな。そんな蘭子を主人公に、次々に起こる事件に翻弄される警部(メグレ警部をもじってますね)と名探偵(こちらは明智小五郎)の様子を描くオムニバス。
まあ、全体を通してのストーリーがある訳ではなく、何か不思議な終わり方でしたが、まあ、キョンキョンが可愛いし、しばらくは舞台を休むそうなので、いい舞台を観させて頂きました。

観劇日: 2018年6月30日(土)ソワレ
小屋 : 三軒茶屋・シアタートラム(小劇場)

闘わない減量日記037

全国行脚が終わったのですが、途中、単発で仙台出張があり、増量。
この1カ月、手作り弁当15食。

【2018年6月18日(月)~6月24日(日)】 (平均71.34kg 21.47%)
71.3kg(23.5%)→71.7kg(21.5%)→71.0kg(22.6%)→70.7kg(22.2%)
→71.7kg(22.1%)→72.0kg(22.1%)→72.2kg(21.3%)

休肝日3日ありましたが、あとは毎晩宴会。はしごしたり、家に帰ってきてカップラーメン食べたり・・・。ダメダメの1週間。(写真は「あとりえS」の持ち寄り宴会)

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【2018年6月25日(月)~7月1日(日)】 (平均71.83kg 21.54%)
71.4kg(22.7%)→71.7kg(20.6%)→72.3kg(21.3%)→72.3kg(21.7%)
→72.2kg(22.0%)→71.5kg(20.6%)→71.4kg(21.9%)

この週は想定外の「独り飲み」が続きました。(送別会で肉三昧)

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【2018年7月2日(月)~7月8日(日)】 (平均72.40kg 22.32%)
?kg(?%)→?kg(?%)→73.4kg(21.6%)→72.7kg(22.5%)
→72.2kg(22.7%)→72.3kg(22.8%)→71.4kg(22.0%)

日・月・火と岩手・宮城出張。飲み食いしましたわ。73キロ超え・・・。(写真は日曜日の仙台オクフェス)

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【2018年7月9日(月)~7月14日(日)】 (平均71.31kg 21.70%)
71.2kg(22.3%)→71.7kg(22.0%)→71.4kg(20.7%)→71.8kg(21.6%)
→71.6kg(21.8%)→70.9kg(21.7%)→70.6kg(21.8%)

月・火と突発飲み会、水・木は仕事呑み。金・土・日は控えめに・・・。この調子で70キロを切りたいのだけど・・・。(写真は火曜突発独り呑み@東銀座の突き出し)
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2018.07.13

本日の手作り弁当(7/13)

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豚バラ軟骨煮、豚肉アスパラ巻き、シュウマイ、野菜炒め、自家製らっきょう、自家製三五八漬け(ニンジン)。

定番の名脇役、ミニトマトと卵がなかったため、隙間に冷凍庫にあるものを詰めているうちに気が付いたら豚肉ばっかりでした。

豚バラはこれでようやく終わり。得体のしれない部分は玉ねぎ、大根、ニンニクの溶けたもの。これがうまいんDあ。そのエキスがたっぷり入った煮汁が残ってるので、週末、豆腐でも煮てみますかねぇ。

豚肉は茹でて冷凍してあったものを解凍し、凍ったままのアスパラを巻いたもの(=アスパラは豚肉の熱で解凍)。にんにくだし醤油をひと垂らし。野菜炒めはキャベツとほうれん草。刻んだニンニクを油で熱したところに投入。塩コショウのみ。

らっきょうを漬けてほぼ3週間。味見ついでに入れてみました。ちょっと湯通しの時間が長くて心配していたシャキシャキ感は十分残ってましたが、刺激感は飛んでしまってます。まあ、それはそれでアリなのですが。

2018.07.11

本日の手作り弁当(7/11)

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ポーク野菜炒め、豚バラ軟骨煮、ほうれん草胡麻和え、ピーマンの卵焼き、辛子明太子。
野菜炒めはコンビニの野菜炒めミックス(もやし、ニラ、にんじん、きくらげ)に生シイタケ(軸の部分も)と冷凍してあるアスパラガスを加えて、ポークランチョンミートと一緒に炒めました。味付けは、にんにくだし醤油と仕上げに胡麻アブr。ガッテン流でお手軽に。美味いです。簡単です。野菜を食った!っていう満足感あります。

豚バラは、まだ、肉も大根や溶けた玉ねぎもあったけど、シンプルに主役だけを控えめに1つだけ。豚とポークが被っちゃいましたからね。

卵焼きもごま油入り、味付けは麺つゆホンの少し(ほとんど、味がしない)。

ほうれん草は、昨日のそのまま。

2018.07.10

本日の手作り弁当(7/10)

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豚バラ軟骨と大根の煮物、半熟卵、ほうれん草の胡麻和え、玉こん、ミニトマト、自家製三五八漬け(生姜、ニンジン)。

冷凍庫に眠っていた豚バラ軟骨と、大根・玉ねぎ・にんにくを、圧力鍋で30分。味付けは麺つゆ、黒糖、みりん、酒。軟骨は柔らかくなりましたが、下茹で→余分な脂を削ぐっていう下ごしらえをさぼったので、見た目が・・・。30分も煮たので、大根はかろうじて形を保っていたものの、玉ねぎとにんにくはペースト状になってました。ということで、全部まとめてご飯の上にのっけました。
それとは別に半熟卵を作って、煮汁に二晩漬け込んでおきました。我ながら上手にできたな。

あとは、スライド登板or定番のおかず。おいしゅうございました。

2018.07.07

【劇】東京アフロが新聞で紹介されていました

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北浅草で、ホンワカする芝居を続けている東京アフロが、昨日の東京新聞に紹介されていました。
この劇団、IOHの名作を次々にリメイクしてくれていますが、IOHですら、新聞に載ることなんてなかったのでは???

現在の公演「オヒガンホリデー」は明日7月8日まで。8月は新作「バクソーセレナーデ」。
今、東京アフロから目が離せません!
# ちなみに、オヒガンホリデーは8日ソワレ(最終公演)を観にいく予定です。

2018.07.06

本日の手作り弁当(7/6)

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鶏とゴボウの卵とじ、もやしとセロリのナムル、四色玉こんにゃく、きんぴらごぼう、きんぴらごぼう、ミニトマト、梅干し。

天気が悪い予報だったので弁当作り。
ゴボウが少し残っていたので柳川風にしたかったんですが、あいにく薄切り豚肉の買い置きがなくて、鶏肉で代用。鶏モモ、ささがきゴボウ、玉ねぎを麺つゆ、砂糖、みりんでグツグツ煮て、溶き卵をかけて、蓋をして蒸らす。鍋は、四角い「玉子焼き器」。弁当箱のご飯に乗せるのにはちょうどいい。のりを刻んで、親子丼風に。時間が短いせいか、ささがきでもゴボウの食感がシャキシャキ。


冷蔵庫に残ってたもやしとセロリは、さっと塩ゆでして、ビニール袋で、ごま油とポン酢と塩で揉んで一晩。さっぱりしたサラダ風ですが、作り方はナムル??

玉こんは、白、黒、緑とオレンジ色。白黒は定番として、緑とオレンジは何かわかりません。(ちゃんと、袋を見てない・・・)  まずはさっと水洗いして、フライパンで乾煎り。面倒くさいのでそのままのフライパンに、麺つゆ、酒、みりん、水とにんにく二かけ。時間がなかったので、少々強めの火で、煮詰める感じで味付けです。10分くらいで火を止めて(水分もほぼなくなった)、一晩。やっぱ、あたり目を入れたいですな>玉こん
きんぴらはスライド登板。



2018.07.05

本日の手作り弁当(7/5)

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ポーク野菜炒めカレー味、きんぴらごぼう、納豆の卵焼き、シイタケの酒蒸し、ミニトマト、ゴーヤの塩昆布和え、自家製三五八漬け(生姜)。

野菜炒めはキャベツ4分の1、もやし2分の1袋、ピーマン1個にポーク少々。味付けは、創味シャンタン、塩とカレー粉。調子に乗って、たくさん作りすぎました。

きんぴらごぼうは前夜に作りました。前回はゴボウはささがき、ニンジンはシリシリ器でしたが、今回は両方とも千六本。レンチンもせず、味付けも砂糖、みりん、日本酒、醤油と前回(醤油とみりんだけ)よりは真面目に作りました。この方が食感がいいです。

卵焼きは、ごま油を入れてみたけど、納豆に負けてしまって感じませんでした。

シイタケはフライパンに逆さに置いて、傘の内側に麺つゆを垂らし、あとは酒蒸し。

ミニトマトは、葉っぱのところにばい菌が残りやすいとのアドバイスを頂いたので取りましたが、ちょっと間抜けな感じ。

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