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2020年3月の記事

2020.03.26

本日の手作り弁当(3/26)

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豚肉とキャベツの味噌炒め、チンゲン菜の胡麻和え、カニカマとレタスのサラダ、ニラの玉子焼き、自家製大根の漬物、スイートコーンご飯。
出聖火リレーの延期で出張が中止になり、急遽遅出にしたのでのんびり弁当作り。
味噌炒めは、肉とキャベツの千切りを軽く塩をして炒めたあと、火を消してから「献立いろいろ味噌」を和えて、余熱で調理。味噌がフライパンに焦げ付かずにありがたい。
 
ゴマ和え。チンゲン菜は茎は細切り、葉はざく切り。レンジで1分加熱して、すりごまと麺つゆ。しばらく馴染ませてできあがり。
 
サラダ。レタスは千切り、カニカマも裂いて、粗びきコショウとマヨネーズで和えて、おしまい。

玉子焼き。溶き卵に刻んだニラとオリーブオイル、塩少々。

スイートコーンは缶詰。特に味付けせずに、ご飯に混ぜ込み、上にもトッピング。

2020.03.23

【ス】志賀3月3連休

スキーシーズンの3連休。学生さんも春休みで、かつては、若い人でゲレンデもにぎわってて、宿なんて取れなかった。
ところが、今年は雪不足に加えて、新型コロナのおかげで、ゲレンデも閑散としてる。

志賀の定宿に月曜日に連絡したら「キャンセル、キャンセルでお部屋、いくらでもお取りできますよ。」ですって。ということで、即予約。SNSで叫んだら、名古屋のスキー仲間父子が手を挙げて、同宿してくれました。さらに、現地で、今シーズン3回目となる滋賀のスキー仲間ご一家、毎度毎度のサロットクラブの面々も合流してくれて、楽しいスキーツアーとなりました。
 
【2020年3月20日(金・祝)】雪
前日、新宿のクジラ料理屋さんでスキー仲間と宴会で気持ちよく飲んだが、5時前に起床。5:31に最寄り駅発、新宿、大宮経由で北陸新幹線・長野駅8:06着。土曜日限定の8:15発の高速バスで志賀高原へ・・・、と乗り場に行くも、係員もバスも姿なし。
そう、この日は金曜日でした・・・。小雨の降り始めた長野駅で50分近く待って、通常の9時発のバスに乗車、サンバレー到着は10時すぎ。

名古屋の仲間は1時間ほど前に到着して、既にゲレンデ。連絡をとって、西舘で11時頃に合流。天気は小雪&時折強風。後で知ったが、東北新幹線が止まるくらいの風が日本中で吹いていたらしい。
ここから一ノ瀬ファミリーへ。別の家族に連絡をとるとタンネにいるとのことだったので、さらに合流。
 
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この頃には、雪もそこそこ降り始めていたので、昼食にすることに。タンネのチウー。おいらは、おつまみセット(笑)
 
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合流して、このメンバーで午後は一緒に滑ることに。サロット2人とふた家族。
 
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サロットのおっさんに囲まれるお子さん二人。この子たち(小5、小1)が親御さんの英才教育のたまものか、とても上手。おいらがはいりたっくないようなコブをスイスイ滑っていきます。末恐ろしい!!
 
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一ノ瀬ファミリーを天狗、パノラマ、パーフェクターとフルコース楽しんで、一旦解散。
 

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残る名古屋の父子と、西舘のパウダーを3,4本頂き、「丸池ヤッホー(謎)」をして、サンバレーに帰着。その頃は雪も上がり、少しだけ青空も出てました。
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夜は、志賀の湯の豪華な食事で乾杯。部屋でわたスキをみながら軽く飲み直し。夜中に一人で温泉で会った待って就寝。
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【3月21日(土)】快晴
朝、何故か目が覚め、何故か時計を見間違えて、朝食時間前に食堂へ・・・。いや、こんなことってないですよ。
折角なので、リフトが動く時間にゲレンデは。前日と打って変わった快晴。
 
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そして、早起きのご褒美「シマシマ」。美味しくいただきました。前日の雪のお蔭で、雪質も悪くない。

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サンバレーを何本か楽しんだ後、寺小屋へ。「これが寺小屋?」って思う程、天気もよく、暖かで、おまけに人も少なめ。
3つのコースを順番にカッとぶ。多分、この日の最高スピードはここで出たのでは。
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その後、パーフェクター狙いで一ノ瀬ファミリーに移ったが、ポールレッスン中。仕方がないのでメインを滑って、高天原へ。
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ここも2本ほど全て東舘を滑り、この日2回目のゴンドラで上がってきたところで小腹がすき、別動隊に連絡をとると、焼額山の獅子でランチを始めたところとのことで、合流。




例によって、ビール&つまみ。ここは、志賀高原ビールの生が飲めるのがありがたい。
 
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午後はまたフルメンバーで滑走。サロットクラブがひとり増えてます。
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どこへ行っても、快晴でいい雪♪
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この日3度目のゴンドラにも乗りました。多分、これまでの志賀で初の経験ではないかと・・・。名物のたまごゴンドラが今シーズン限りってことでしたが、結局3回ともたまゴンには当たりませんでした。
 

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焼額だけは、ちょっと雪が緩めになってました。(&情報で、奥志賀はリフト待ちが半端じゃないとのことでパス)

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散々滑って、最後、丸池のリフトにたどり着いたのは16:28。危うく、ひと山、登らされるところだった。そんなこんなで、久しぶりに長い時間、長い距離を滑り、最高スピードもそこそこ。心地よい疲れで、晩御飯を食べたら爆睡、宴会もせず・・・でした(苦笑)
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【3月22日(日)】雨
前夜はビックリするくらい早く寝たのに、身体がだるい。しかも、雨の予報・・・。
最終日なので、パッキング、荷物の移動、宿の精算を済ませて、結局ゲレンデに出たのは9時過ぎ。

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連れは、既に既にサンバレーを6本回したとのことで、一本だけ足慣らしに滑らせてもらう。多分、この日の最高スピードだったのでは・・・?
 
寺小屋なら、雨じゃなくて雪だろう・・・ってことで、西舘経由で移動。この曇り空、写真では人がいないけど、リフト待ちはそこそこ(それでも5分くらいか)。
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そうこうするうちに、雪が本降りになってきたので、レストハウスに緊急避難。おいらはホットワイン、相方は運転があるのでホットココア。
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小やみになったので、寺小屋を何本か滑った後、またまたファミリーへ。で、昼食は、ロッキーへ。
ここではいつもオムライスなので、たまには別のモノ・・・ってんでカレー(エビフライなし)。地ビールはIPA。
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すると、偶然にも滋賀の家族もロッキーで昼食中。広い志賀で、偶然出会うとは(笑)
せっかくなので、1、2本、一緒に滑ることに。
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例によって、コブ斜面をご所望。私はカメラマンに徹しました(笑)
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早上がりの家族と別れ、我々は再び寺小屋へ。ところが、気温が高いのか、雨が降り、ガスも出てきた。
ガスを逃れるべく、サンバレーに向けて、下へ、下へと移動。
ジャイアントが貸し切り状態だったので2本楽しみましたわ(っていうほど、飛ばした訳じゃないけど)


サンバレーに戻ってきました。ビワ池も半分解けてました。



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何本か滑ろうと思ってたけど、サンバレー迄ガスが追いかけてきたので、この1本で滑走終了。
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お宿の皆さんのお見送りを受けて、土砂降りの中、予定よりも1時間早い16:27の急行バスで下山、17:55の新幹線で東京に戻りました。
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想定外にいろいろな人と一緒に滑って貰って、楽しい志賀滑り納め(かな?)になりました。
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2020.03.19

本日の手作り弁当(3/19)

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生野菜サラダ(レタス、キュウリ、ミニトマト、かにかま)、ゆで卵。
3連休になるので、野菜室の整理も兼ねて・・・。昨日はバラン扱いされてたレタスが、今日は主役(笑) 加熱すれば、かなり減量するのだけど、今朝はその余裕がなかった(遅出じゃなかったし・・・)。

で、実際の昼ごはんはこれ。ドレッシングは、新たま生ドレ。
カップ麺は、懐かしい「激めん」。三橋美智也のイメチェンCMが懐かしい。調べたら、1978年11月の発売だそうだから、40年以上のロングセラーなんですねぇ。

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2020.03.18

本日の手作り弁当(3/18)

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豚肉・ニラ・キャベツの炒め物、カニカマ・きゅうり・わかめ・ミニトマトのサラダ、ゆで卵、厚揚げ・ブナシメジ・大根の煮物、レタス、ちりめん山椒。
冷凍庫に食材がストックされているのよりも、野菜室に野菜がいろいろとあるのって幸せを感じます。
ニラとキャベツ、結構な量(弁当箱一杯になるくらい)を入れましたが、炒めると物凄く減量しますねぇ。五分の一くらいかしら。味付けは、四万十の「ばかたれ」。間違いなく、うまい。
 
サラダは、在庫の野菜と戻しておいたわかめを切って混ぜただけ。味は、職場に常備してある「新たまねぎナマドレッシング」。
煮物は残り物。
 
ゆで玉子は、野沢の定宿・げんたろうやサンから頂いたもので、源泉「麻釜」で茹でたものだそうです。(温玉作るつもりが、手伝いに来てた娘さんが時間をミスったらしいのは、企業秘密です。)
で、これらを仕切るのが、レタス。いい仕事、してくれてます(笑)

2020.03.15

【ス】野沢はとぐるまカップツアー(2020.3.14-15)

雪不足とコロナ騒ぎで、開催が危ぶまれた野沢温泉の「はとぐるまカップ」。今年は、デア・ヴァイセ・ラウシュ大会とジャイアントスラロームの両方にエントリーしていたのですが、デア・ヴァイセ・ラウシュ大会はゴール地点をカンダハからチャレンジペアリフト乗り場まで上げて実施、ジャイアントスラロームはカンダハ→日影と会場を変えての実施が模索されたけど、数日前の雨であえなく中止・・・。
 
スカイラインも閉鎖されてしまいましたが、それでも、日曜日の早朝に降った雪のおかげで楽しめました。
 
【2020年3月14日(土)】
もともと金曜日の夜に仲間の車に同乗させて頂く算段になっていたんですが、友人の劇団の公演初日にぶち当たり、新コロのせいなのか、お客さんが悲しいほど少ないとの噂。急遽予定変更して、土曜の朝、新幹線で。やっぱ、「スキーに行くなら・・・、新幹線!」
 
それはそれとして、この日からえきねっとで予約した新幹線は、事前に発券しなくても、suica、PASMOで乗れるようになりまして、ドキドキしながら使ってみたら、あーら、不思議、楽ですわ。
 
飯山駅についたら雨・・・、シャトルバスで野沢に入ると小雪に変わってました。
前泊組が宿を出るタイミングだったので、温泉は省略して、すぐにゲレンデへ。泊まってるときと同じくらいの時間に滑走開始。やればできる子。

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週の前半に雨が降ったそうで、雪が目に見えて減ってきています。名物コーススカイラインも、この日から閉鎖されていました。
 
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天気は悪いけど、お約束でやまびこへ。動画なんぞを撮りながら、多少あれた雪を楽しむ。

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お昼が近くなってきたので、お約束の写真を撮りつつ、パラダイスゲレンデへ。結局、今シーズンは全く手が届きませんでした>標識
 
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「白銀」では、先週生まれた新オーダー「つまみトンカツのカレー掛け」。ポテトフライを付けてもおいしゅうございました。
(「特別の許可を得てオーダーしています。」、良い子はマネをしないように・・・)
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この日から野沢入りしているスキー仲間のご家族が白銀に顔を出して下さったので、一緒にパラダイスをちょっとだけ滑りました。
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昼食後は湯の峰、水無を3人で滑った後、中間駅から下山する二人と別れ、翌朝の「はとぐるまカップ」の下見を兼ねてやまびこから、上ノ平、パラダイスを抜けて、林間コースで下山しました。 
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夜は、農協会館でレースの受付をした後、先週に引き続き萬里でジンギスカン。ちょうど、ZIP!の撮影班が来ていて、はんごろし(野沢菜キムチ)を使った料理の取材をしてました。3月23日の放送とか。
食後、大湯で煙を流してから、宿に戻り、疾風ロンドを見ていたら、そのまま沈没。夜の野沢温泉村巡りはできませんでした(って、どうせ、翌朝早いから・・・)
【3月15日(日)】小雪~晴
今日ははとぐるまカップ本番。ゲレンデの雪不足でGS大会は中止、やまびこ駅からふもとまでの超ロング滑降レース(ディアヴァイセラウシュ )のみ、それもゴールはカンダハではなく、チャレンジペアの乗り場に少しだけ短縮。
 
朝起きると、駐車場の車の上にうっすら雪。降ってます。降ってます・・・。
長坂ゴンドラ7時集合。宿のご主人も野沢温泉スキー倶楽部会長としてスタートには行くということで、レストハウスまで軽トラで送って頂いた。楽ちん。ゼッケンと計測用のICチップ、それに「ゴンドラでは付けるように」と受付の時に渡されたマスクをして、ゴンドラ乗車。

スタート地点に、クラス別に並ぶ。最前列は、前走を務める村の若者たち。
 
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そして、スペシャルゲストは、野沢のオリンピアンのお二人。とにかく、日本で一番オリンピアン比率の高い村だそうです(笑)
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マイクを握るMCのマッスル力也さん、その隣でピストル片手に時計をにらんでるのは実行委員長の河野博明さん、さらに奥でニット帽にマスク姿の怪しい感じの人が、野沢温泉スキー倶楽部会長のげんたろうや御主人。ふたりともアルペンの国体選手♪
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レース中の写真はないですが、無事完走しました
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なぜか、この日の最高スピードはレース中ではなくて、そのあとのやまびこで出てます(笑)
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表彰式までの1時間ほどは、日影、パラダイス、シュナイダー、チャレンジと滑ってました。不思議なことに、雪はやみ、青空が広がる。
マスターズ部門40人中30位。まあ、こんなもんでしょう。スタートで走らずにのんびり上がって30秒以上かかったけど、それくらいでは、順位を2,3位上げられる程度でしたわ。やっぱ、直前の降雪によるワックス対策の失敗かと(大違)
早朝から、雰囲気を盛り上げて下さったマックス力也さんにツーショットをお願いしたら、この笑顔を頂きました♪

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そして、どさくさに紛れて、居並ぶお偉いさん(「株式会社 野沢温泉」の現社長、前社長。片桐さんはオリンピアン♪)にもツーショットをお願いしちゃいました。

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レース後はやまびこで、同行者と合流して、快晴の中、何本か楽しんで、昼は昨晩の「疾風ロンド効果」もあり、パノラマハウス橅へ。
カレーナンとハンバーグ、そして瓶ビール。一人にしちゃ、結構な分量でした。
外を見ると、お隣の白銀から、あれれ?
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午後は二人と分かれて、シュナイダー、ユートピアを一本降りた後、日影ゴンドラ、上ノ平フォーリフト経由でやまびこへ。今シーズン2回目、佐渡島が見えました。
そして、今シーズン初めて、やまびこBコースのコブにチャレンジ。
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そして、仲間のご家族と合流。
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YUKINOちゃんに誘われて、リフト下のオフピステを2本。おじさんには辛すぎます(笑) でも、午前中に降った雪のお蔭もあって、食い残しの雪にありつけました。
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最後は、シュナイダー、ユートピアから下山。レストハウスで合流。来週で閉めちゃうとのことなので、今シーズンお世話になったMAYUMIさんとパチリ。
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宿に戻り、汗を流してパッキング完了。はんごろしを調達に麻釜に向かい、帰りに青木屋さんに寄り、ハッピーアワーのピールを頂き、今シーズンのお礼を。
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新雪と青空に恵まれましたわ。これだから、スキーはやめられない。

2020.03.12

本日の手作り弁当(3/12)

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大根の厚揚げの煮物、カボチャの塩煮、ととやのポテサラ、ミニトマト、げんたろうやの温泉玉子、志賀の湯ホテルの野沢菜キムチ、菜飯。
床屋(&飲み屋)帰りにフラっと寄ったスーパーで、大根とカボチャが安かったので、弁当を作ることにしました。
 
大根と厚揚げは麺つゆで味付けして、圧力鍋で2分。ちょいと味が薄かったので、朝、麺つゆを足して、圧力をかけずに10分程、「追い煮」(?)。まあ、普通の味ですが、火曜日の頂き物の煮物と気づかぬうちに、被っちゃいました。まあ、味は格段に違いますけどねぇ。
  
カボチャはカットしたものが半額になってました。ラッキー。みりん、水、砂糖に創味シャンタン。これも圧力鍋で2分。たまたま、タイマーを上の大根煮と一緒にしちゃったけど、もう少し短くても良かったな。「醤油色」にならずに〇。
 
例によって、大根の茎の部分(葉っぱは取ってあった)は、刻んで、ゴマ油で炒めて、昆布茶で味付け。解凍したご飯と混ぜました。皮を刻んだものも入れたら、そいつが炒めたときに茶色くなって、見映えが悪くなった。
 
温泉玉子は割ると傷みが早いとのアドバイスがあったので、殻のまま。食べるときはこんな感じで。
 

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2020.03.10

本日の手作り?弁当(3/10)


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セルベッサのカツサンド、ととやの煮物盛り合わせ、ととやのポテトサラダ、げんたろうやの温泉玉子。
前夜は檀家廻り2軒。1軒目のととや@四谷荒木町、おいらが行ったときはお客さんゼロ。コロナの影響なのか、寂しいですわ。
 

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だから、という訳でもないのですが、帰り際に煮物を頂いてきました。ポテサラは、サービス♪ 
30数年間通ってるけど、テイクアウトをお願いしたのって、初めてかな・・・。
(以前、夜行でどこかに行く前に立ち寄ったら、ご主人から「電車の中で・・・」って、枝豆をたくさん頂いたことはありましたが。)
 
2軒目はセルベッサ@赤坂。実は3月一杯でお店をたたむ、っていうお話が夕方入ってきたので、急遽お邪魔することに。
こちらは、閉店の報せを聞いた常連さんがカウンターに何組かいらっしゃいました。
2軒目ではあったけど、名物のカツサンドを注文。

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さすがに、この時間から、このボリューム満点のカツサンドは完食できず、半分だけ頂いて、半分は包んで頂きました。
半分に切って、オーブントースターで温めて、弁当に入れました。
温泉玉子は、カップスープの中に落とし込み、具にしました。
どれも、名店の味、美味しゅうございました。

2020.03.09

【ス】野沢・灯明祭りだったのにツアー(2020.3.7-8)

この週末は、野沢の灯明祭りのはずでしたが、コロナ対策とやらで2週間延期になりました・・・、が一緒に滑ってくれる心優しい後輩もいたので、ツアー決行です。
【2020年3月6日(金)】
同乗させてくれる高校の後輩、お仕事がツボってしまい、スタートは最近では遅い23時。
車内ではお約束の昭和歌謡、特段の渋滞もなく、これまた珍しく一度も休憩なしに、野沢着。温泉に入って、軽く飲んで就寝。
【2020年3月7日(土)】晴れ
朝着の仲間が3人。
おいらは、例によって、朝飯なしで朝ぶろから。差し込む陽ざしが素敵(笑)
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風呂から上がって、観光協会に翌週のはとぐるまカップの参加料の支払いに行き、宿に戻ってからウダウダしていたら、サロットクラブの仲間が二人、志賀から転戦してきてるとのこと。長坂ゴンドラ営業前に並んだそうで、おいらがメッセージに気づいたときはやまびこでファーストトラックだそうな。
 
慌てて、上に上がって、スカイラインを滑ってきた二人と合流。さらに後発部隊と無線機を使って合流(嬉)
 
やまびこを1本滑って貰い、毛無山と道路の行き先案内板でお約束の写真を撮って、お別れ。

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おいらとは真逆で、早起きして、ゴンドラ営業に並び、シマシマのついた良い雪をひたすら堪能したら、サクッと滑走終了。
カッコいいです。
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彼らと別れて、再度、やまびこに上がり、3本程滑って、白銀へ。
今回「カツカレーのライス抜き(別名つまみトンカツのカレー掛け)」登場。どんだけ高カロリーなのか・・・。

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4人でワイン3本開けて、午後の滑走。
パラダイス1本滑って酔い覚まし、上ノ平フォーで上がって、ブナ林コースから湯の峰へ。
湯の峰、水無を気持ちよく滑り、長坂ゴンドラ中間駅から「下山組」と「スカイライン組」に分かれ、下山。
スカイライン組は、早めに柄沢に降りて、柄沢ゲレンデの頂上から気持ちよく滑走。
 
レストハウスで合流して、滑走終了。
 
夜は、大湯→萬里でジンギスカン→Juntos Mexican Restaurant & Bar でコロナビール→青木屋で「風の森」→大湯→宿に戻り「わたスキ」・・・、と長い長い夜を過ごしたとさ。
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お開きの後、一旦横になったが途中で目が覚め、内湯に入った、出てからの記憶が。。。ただ、朝はちゃんと布団の中にいたので、問題なし♪
 
 
【2020年3月8日(日)】曇り
曇りだと、途端にやる気がなくなります。この日は朝飯を付けたので、ギリギリ8時には食堂に行ったけど、全く頭が回らず。
宿泊代、リフト代、昼・夜の飲み代の精算してても、全く頭が回りませんでしたわ。
 
部屋を明け渡す必要があって、何とか10時には準備を済ませて、ゲレンデは。ゴンドラに乗ったのは10時を大きく回っていた・・・。
 
この日の滑りはシンプル。
まずはやまびこに上がり、朝からちゃんと滑ってるげんたろうやの常連さんの団体と合流して記念写真。
写真の通り、若者、ボーダーもいる混成チーム。うちらのスキー仲間の会社のツアーなんですね。
おいらで言えば「K村スキー」みたいなものか。
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この後、おっさん3人で、やまびこをグルグル。前日よりも4度高い「ー4度」、妖怪いたつかみが出るほどではないけど、雪が有れていて、大回りを快適に滑るのは難しかった。
 
ひとしきり滑って、昼の時間を少しだけずらして、スカイラインで長坂へ。(途中はぐれそうになり、ここでも無線機が活躍。3人とも局免持ってるって、最近では珍しい?)
 
時間をずらしたのが良かったのか、スカイラインはほぼ全行程、おいら達3人だけ。20数年ぶりにスカイラインを滑ったという仲間は「こんなに幅があるコースとは思わなかった」そうな。もちろん、彼の腕前が上がったってこともあるだろうけど、人が少なかったので、余計そう感じたんでしょうな。

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当然、途中で柄沢に降りるんだけど、スカイラインの最後のバーンを下から見たら、しっかり土が出てましたわ。これじゃ、クローズも仕方がないですね。結局、今シーズン、下まで滑れたのは1回だけでした。
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昼はげんたろうやレストハウス。ニュージーランドからバイトで来ていたマイケルさんの最終日だそうな。ピーク時でなかったこともあり(というか、この日はピークがあったのか?)、修さんも時折厨房から出てきた話に加わる。

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おいらは、餃子・ビールの後、珍しく親子丼。

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食後のソフトクリームをご馳走になりました。

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昼食後は、ひとりが離脱、残る二人で、湯の峰、水無を1時間ほど回して、最後は林間コースとシュナイダー~ユートピアに分かれて下山、無事滑走終了。
 
のんびりの2日間、木・金の降雪のお蔭で、そこそこ楽しめました。
これで、今シーズンの滑走日数が20日となりました。









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本日の手作り弁当(3/6)

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牛肉と大根の煮物、コンニャクの味噌炒め、キャベツとニラの温サラダ。
ここのところ、体重が右肩上がり。原因は明らか、家に帰ってからの夜食代わりの煎餅。気の迷いで、大量にゲットしてしまったおかきが美味しくて、つい、つまんじゃうんですねぇ。
 
ってことで、泥縄ダイエット。
 
煮物は昨日の残り。
こんにゃくは、買い置きの「さしみコンニャク」。そのままだと、ちょいと生臭い感じがしたので、フライパンで炒めて(炒って?)、献立いろいろ味噌を絡めてみました。味見の時は、こんなもんかな、って思ったのですが、昼食時には味が薄かったので、温サラダ用の新たまねぎ生ドレッシングもかけてみたら、味噌よりも相性抜群。そっか、酢味噌があうんだから、酸っぱいものはOKなんですな。
 
右側のキャベツとニラは適当に切って、レンジで加熱しただけ。
さあて、夕方までお腹が持つのかな。

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本日の手作り弁当(3/5)

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牛肉と大根・キャベツの煮物、大根とツナ缶の炒め煮、小松菜の胡麻和え、玉ねぎの玉子焼き、塩昆布、はんごろし。
コロナ対策で、先月末から時差通勤。通常よりも1時間、出退社時刻を前後に動かせる。遅出の日は、弁当も余裕をもって作れるのでありがたい。(普段も、ちゃんと早起きして作ればいいんですけどね・・・)
 
今日は昨日の食材のアレンジ。
 
牛肉と大根、それにキャベツを少しいれて、圧力鍋で2分程。味付けは、醤油、みりん、ほんだし。まあ、想像通りの味。
 
タマネギの玉子焼きは久しぶり。中くらいのタマネギ8分の1のみじん切りと、玉子1個。今朝は余裕があったので、玉子は泡立て器使って、よーくほぐしました。オリーブ油と塩少々。もう少しまとまりが悪いかと思ったけど、写真の通り、うまくできました。

これと言って、特徴のない、昨日よりもさらに黒っぽいお弁当でござんした。

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本日の手作り弁当(3/4)

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牛肉とキャベツのオイスターソース炒め、大根とツナ缶の炒め煮、小松菜の胡麻和え、ニラの玉子焼き、ちりめん山椒。
天気が悪そうな予報だったので、宴会帰りにスーパーに寄って、食材の買い出し。
 
牛肉は細切れにして、粗い千切りキャベツと炒めて、オイスターソースで味付け・・・といっても、少ししか残ってなかくて、味が薄かったので、塩をパラパラ。オイスターソースはほんの香りだけ。
 
初めて作ったのが大根の炒め煮。大根が安かったので、厚揚げと煮物を作ろうと思って、豆腐・納豆のコーナーにいったら、噂通り納豆が完売。そのことに驚いて、厚揚げを買い忘れ(苦笑) 
さて、大根をどうしたものかと。一緒に煮物になりそうなのは・・・と探してツナ缶に決定。あとは、気が向くまま。まずは、オリーブオイルでいちょう切りにした大根を炒めて、しんなりしたくらいのタイミングでツナ缶(ノンオイル)投入。水を少し加え、醤油、みりんで味付けして、あとは弱火でグツグツ、仕上げに、野沢温泉の白樺で頂いた一味唐辛子をパラリ。汁気が殆どなくなる感じでした。ちょいと濃いめの味になったので、メインにはなれませんが、まずまずの出来でした。
 
小松菜は茹で過ぎでくたっとしたけど、まあ、それはそれでよし。醤油とハイミーで味付け。
玉子焼きは、炒め物のフライパンに残った汁で味付け。入れ過ぎで、うまくまとまらなかった。

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本日の手作り弁当(3/3)

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温野菜サラダ(キャベツ、ニラ、ハム)、ゆで玉子。

     
前夜、残業帰りに晩御飯用にカット野菜で買おうかとスーパーに寄ったら、キャベツがひと玉138円と安かったので、こっちにした。

で、せっかくなので、弁当を作ろうと思ったんだけど、冷凍ご飯の作り置きがなくて断念。折衷案として、お友達からアドバイス頂いたこともあり、カップ麺のお供にサラダを作りました。
 
キャベツは千切りに、冷蔵庫のニラはざく切りに。ビニール袋に入れて、軽ーくクレージーソルトを振りかけて、レンジで2分半、しんなりするまで加熱。濡れ布巾でギュッと絞って、ほぐしてタッパーへ。

     
ハムを千切りにしてトッピングにして、少しだけ豪華さを演出。ゆで玉子を添えました。
     
味付けは、昨春大人買いをした「新玉ねぎ生ドレッシング」。冷蔵庫にまだストックがありまして、そいつを食べる前にかけることにしました。(賞味期限を若干超してますが、気にしない♪)
    
    
炭水化物はカップ麺で。 いつもよりも、ずっと、美味しゅうございました。
     

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(盛り付け例)

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【ス】AFSCツアー(2020.2.29-3.1@志賀高原)

所属するアドベンチャーファミリースキークラブ(AFSC)の2月のツアー(旧パウダースノーin志賀)が開かれました。
年越しツアーいらい2カ月ぶり。年越しが2名の参加だったのに対し、今回はクラブ員6名、ゲストも含め14数名の賑やかなツアーとなり、前夜祭、レッスン、検定、奥志賀ツアー、わたスキと、魅力満載のツアーとなりました。
【2020年2月28日(金)】
早いメンバーは、この日の午後から志賀入りして滑っていたとのこと。おいらは半休をとって北陸新幹線→長電で湯田中入り。

ツアーの成功を祈り、お寿司屋さんで前夜祭。
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ツアー2年ぶりの団体長・奈穂も元気に参加。


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【2月29日(土)快晴】
朝から快晴。2日前に40センチほど降ったとかで、雪もばっちり。
午前中はサンバレーで講習前検定、昼の時間に1級と2級の検定。おいらは1級の前走をやりました。
午後は、検定の重圧から逃れた受検者と、寺小屋、一ノ瀬までお散歩。

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レッスン開始前、快晴のサンバレーで、受検者、検定員、前走者で集合写真。


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レッスン開始。生徒6人に先生2人。前走のおいらも一緒に受講。
今シーズン初レッスン、勉強になります。

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実際に検定で使うバーンで、実践的なレッスン。
みんな、緊張してる・・・

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そして、結果発表(おいら、前走中で、検定中の写真はないのでした)

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午後は、皆で寺小屋、一ノ瀬方面へお散歩。

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寺子屋もいい天気でした♪

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夜はお祝いのシャンペンを飲みながら、検定のビデオをみて反省会♪
(おいらも、自分の滑りを見て、大反省)
【3月1日(日)】
昨日と一転して、サンバレーはガス。朝食後はコーヒーを飲んでのんびり。朝風呂の後、自分の荷物のパッキングをした後、定宿・志賀の湯ホテルに長らく置きっぱなしにさせて頂いていたクラブの備品やクラブ員の板、ブーツ、ウェア等を整理。
9時半、地元山ノ内町在住の古くからの仲間(今は町議さん)が合流してくれたので、奥志賀方面へツアー。
心配していた天気も徐々に薄日が差し始め、焼額についた頃には快晴♪
途中でビデオなども撮りながら、ツアーを楽しみ、途中、ダイヤモンドで小休止した他は、ほぼ滑り続けて14時に志賀の湯に帰還。
既にレストランは終わっていたけど、ご配慮で昼食にありつきました。
16時過ぎに仲間の車に分乗してサンバレー発、志賀の下りは雪もなく、車も少なく快調でしたが、高速は事故渋滞があり、新江古田駅で降ろして貰ったのは20時でした。大江戸線→丸の内線と乗り接ぎ、無事帰宅。

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最高スピードは焼額の帰りの模様。

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サンバレー~奥志賀往復。志賀30数年にして、一ノ瀬から東舘に滑り込むルートを初めて知りました。

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朝のサンバレー・・・。小雪もチラついてました。

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ところが、焼額ではこの天気。みんな、まぶしそう。

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レッスン・・・(違)
(本当は余りの明るさにゴーグル→サングラスに付け替えている仲間をみんなが待ってるところ)

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いざ、かまくら♪

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ダイヤモンドレストハウスで一休み。

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ラストは志賀の湯ホテルの味噌ラーメン@1000円。
レストラン営業終了していたけど、わざわざ我々のために、いろいろと作って下さいました。

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2020.03.01

【ス】1人旅2月3連休 in 野沢(2020.2.22-24@野沢温泉)

令和の御代となり、天皇誕生日が2月23日になりまして、スキーシーズンど真ん中。今年のカレンダーは、早速、その恩恵を受けて3連休。コロナ騒ぎで皇居の一般参賀はとりやめとなったけれど、何としても、「慶祝の気持ちでゲレンデへ行かねばならない」、という強い気持ちと軽いノリで、3連休のゲレンデ行きを決めました。
 
とは言え、このタイミングでお誘いできるお友達もおらず、さらには、こんなタイミングでお宿も確保できず・・・ということで、前週からの引き続きで、野沢のげんたろう屋さんにご無理を言って寝場所を確保して貰いました。
 
一人旅の筈でしたが、人徳でいろいろと偶然も重なり、3日間、それはそれは充実したスキーとなりました。
【令和2年2月22日(土)】
2が並ぶ日、という訳でもないでしょうが、さすがに3連休。飯山に停まる新幹線は、始発から昼過ぎまでグランクラスも含めて軒並み満席。
それでも駅ネットを朝昼晩、マメにチェックしていたら、3本目の飯山に10時半過ぎに着く列車に1席空席、速攻ゲット。
  
ということで、自宅を普段の通勤よりも少し早いくらにのんびり出発。まあ、3連休なので、ガツガツ滑ることもない。
野沢着は11時過ぎ、飯山~野沢のシャトルバスは飯山駅も、野沢温泉も長蛇の列。ちょうど、外人さんが帰り、日本人が来た・・・っていう構図の様です。(左が飯山駅前、右が野沢温泉中央ターミナルのバス待ち行列)
 
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宿について、ひと風呂浴びて、レストハウスに行くと時間は12時前。
早めの腹ごしらえをしようと思ったら、前週にお会いした、げんたろうやの常連さんご夫妻。
一緒にラーメンなんぞをすすっていたら、「一緒に滑りましょう」とのお誘い。
ありがたく午後はご一緒することに。
 
ところが、強風のため長坂ゴンドラ、上ノ平フォーリフトが運休中とのこと。
 
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日影ゴンドラも、そこそこ行列ができていたし、上ノ平フォーが止まっているなら、そこから上にも行けない。
ということで、ユートピアから上を目指すことに。ユートピアを上がると、チャレンジに最近は見たことのない行列。
 
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ユートピアの下を何本か滑って時間調整して、列が短くなったタイミングでチャレンジを上がりました。
パラダイスを2本滑って、チャレンジ降りて、パラダイスを2本滑って、ユートピアを降りて・・・。
 
そうこうするうちに、長坂ゴンドラ、上ノ平フォーが運転再開とのことで、やまびこまで上がりました。(上がるだけで、時間切れでCコース、Eコースしか滑れなかったけど・・・)
 
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最後は、スカイラインで降りてきたところ、「ゴンドラ運休のお詫びに、本日、長坂ナイターを無料開放」との放送
折角なので、レストハウスで一杯やったあと、1時間ほど遊びました(アプリは途中で停止)。
 
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半日にしては、良く滑りました。(まあ、普段のスタート時間が遅すぎるんですが)
 
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そして、夜も「風の家」で夕食をご一緒しました。
 
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2人とお別れした後、青木屋でジンを頂き〆。
 
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【2020年2月23日(天皇誕生日)】
今日も一緒に滑りましょう・・・と件の常連さんご夫婦と約束(彼らは、げんたろうや満室で別の宿にお泊まりでした。)していたので、9:30、レストハウス集合。
この時間帯は雪で、しかもゴンドラは長蛇の列。
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あきらめて、日影→ユートピア→チャレンジと上がり、チャレンジペアを使って、チャレンジ、シュナイダー、ユートピアを軽く流す。
 
少し飽きたので、お二人をブナ林コースから湯の峰、水無へ。途中からは日も差してきました。
ここの林間には新雪が残ってました♪
 
ゴンドラで上に上がり、白銀で昼ごはん。お二人は滑走中は飲まないらしく、おいら一人で宴会。
 
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昼食後はやまびこまで上がり、前日のリベンジ。Cコース、Aコースを時間になるまでグルグル回す。
堪能して、3人で林間コースで帰ろう・・・ということになって、先頭を滑っていたのだけど、途中、やまびこ駅の手前で待てど暮らせど、後続がこない。
間違えて、昨日と同じスカイラインで帰っちゃったらしいです。
  
さすがに、夕方の16時過ぎのスカイラインは人がいっぱいいるだろうから、おいらはひとり、水無に移動して、ツリーラン。ここにはまだ新設がたっぷり残ってました。
 
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最後は牛首を降りて、レストハウスで二人と合流。
 
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 宿に戻り、一日早くお帰りになる二人をバスターミナルで見送った後、久しぶりの横落の湯を20分以上独り占め。ポカポカしてきたところで、街に繰り出す。でぇすけで餃子とコロナビールのあと、青木屋に寄ったら、水尾の蔵人さんと隣り合わせになり、盛り上がったところで、DSK、そしてHeavenへ。野沢の夜は更けていくのでありました。
 

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 【2020年2月24日(振替休日)】
前夜が遅かったこともあり、のんびり始動。今回は素泊まり2泊なので、朝飯はなく、たっぷりと寝ていられる。
快晴のスカイライン、時間がずれたおかげでガラガラ。
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昨晩、スキー仲間の書き込みを見てたら滋賀のご家族が野沢で滑ってるではありませんか。
コメント付けておいたら、朝一でメッセージが入っていて、昼ごはんからご一緒に、ということで、げんたろうやレストハウスで合流。
 
お会いするなり、うら若き女性からビールを継いで頂き、鼻の下長maxのおいら。
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食事後、このお嬢さんのリクエストで、牛首を滑ることになり(苦笑)、長坂ゴンドラで中間駅へ。
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湯の峰、水無で足慣らし♪166
 
牛首のコブをすいすい滑るお嬢さんにようやくついていき、最後は長坂ゲレンデを一本滑る。
滋賀に戻るので、早めに上がるご家族とサヨナラして、おいらは一人でやまびこへ。リフト待ちもほとんどなく、ひたすら、AコースCコースをグルグル。
やまびこの林間で、ナスキーの雪像発見♪
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最後は林間コースで降りてきました。アプリの不調で、スカイライン1本分が記録されてなくて、実際には40キロほど滑っているはず。
 
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