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2021年8月の記事

2021.08.31

本日の手作り弁当(8/31)

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石井のハンバーグ、蕪と人参の煮物、キャロットラペ、ニラのおひたし、シーチキンの玉子焼き、大葉の醤油漬け、蕪の辛子漬け、もち麦ご飯。
 
実は今日もテレワークでしたが、丁度昼の時間にかけてオンライン講演会が入っていて、パソコンデスクで食べながら市長できるかな、と弁当箱に詰めてみました。
 
キャロットラペに使ったオリーブオイルは、刻んだ青唐辛子を漬け込んであるので、辛くて美味しい♪
 
大葉は友達のお嬢さんから教えてもらった醤油とごま油にひと晩漬けたもの。
 
ニラはこれからの発想で、さっと湯がいて、麺つゆとごま油で和えました。ニラのおひたしって、普通につくるとちょっとキシキシするんだけど、ごま油でしっとりしますね。
 
でも、パソコン見ながら食べるのって、ダメですね、食べた気がしない・・・
 

NewNormalの減量日記(1)

過去ログを遡ってみると、形式は違うけど日記に減量を載せ始めたのが2001年6月1日。まだ、世の中にブログなんてものがなかった(あっても、一般的ではなかった?)時代。 しかも、当時は、毎日「何を食べた、何をやった」ってのも書いていたんですねぇ。われながら凄いや(日記に書いて、読者の皆様から、励ましやら、お叱りやらを頂いて、ようやく減量をしていたようです。)
 
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もう21年目なんですねぇ。いやぁ、良く続いてますわ。

21年目の減量日記。新シリーズのタイトルは、何のひねりもなく「NewNormalの減量日記」。まだまだ、これからの人生、リバウンドもあるだろうけど、(1)からこつこつをやっていきますわ。

2021年8月15日(日)~2021年8月21日(土) (平均63.33kg 18.06%)

63.6kg(17.1%)→63.4kg(19.1%)→63.7kg(18.7%)→63.4kg(17.2%)
→63.4kg(18.6%)→63.5kg(18.0%)→62.3kg(17.7%)

今週も前半テレワーク、後半夏休み。とはいっても、夏休みに特段の予定はなく、ダラダラ、63キロ台でよこバイ。

 

2021年8月22日(日)~2021年8月28日(土) (平均62.94kg 17.79%)

61.8kg(18.1%)→62.2kg(18.0%)→63.3kg(18.0%)→63.9kg(18.4%)
→62.9kg(16.4%)→63.2kg(17.9%)→63.3kg(17.7%)

ほぼ2週間ぶりに出勤したけど、宣言延長で「出勤率3割以下を徹底」ということなので、9月中旬まで週一出勤。運動しない分、食事も減らさないと・・・。お友達にアドバイスを頂いて、この週から毎朝プロティンを20グラムずつ摂ることにしました。

 

2021.08.27

本日の手作り弁当(8/27)

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ウィンナ炒め、蕪の茎のにんにく醤油炒め、鶏レバ煮、蕪と人参の煮物、ピーマンの玉子焼き、蕪の辛子漬け、鰹と松の実のふりかけ、もち麦ご飯。
  
テレワークなんですが、何となく料理を作っちゃったので、タッパーに詰めてみました。
 
Photo_20210827190701 ウィンナソーセージはたこさんにしたんだけど、詰めちゃうと何だか分からないので、ひっくり返して、お花っぽくしてみました。
 
蕪は、茎は軽くレンチンした後、ごま油で炒めて醤油とニンニクで味付け。実の方は半分は人参と一緒に煮物。いつもの麺つゆではなく、ほんだしと塩と青唐辛子で味付け。残りの実は薄切りにして友達から貰った辛子漬けの粉にまぶして一晩。胡瓜よりもよいかも。
 
鶏レバは、酒と醤油、砂糖でシンプルに。美味しくできましたわ、お酒、偉大♪
 
で、これをもって、くそ暑い中、近所の公園へ。木陰はそこそこ風が吹いて快適。テレワーク中の気分転換になりました。

2021.08.20

闘わない減量日記(100)

2021年8月8日(日)~2021年8月14日(土) (平均63.53kg 18.11%)

62.1kg(17.5%)→62.7kg(16.0%)→63.0kg(17.9%)→63.3kg(17.9%)
→64.9kg(18.9%)→64.8kg(18.7%)→63.9kg(19.9%)

「闘わない減量日記」、めでたく100回となりました。大阪時代に全く減量の気配がなく「闘う減量日記(25)」→「闘わない減量日記(26)」と名前を変えて4年余り。コロナ禍の自粛生活&テレワーク中のランニングのおかげで丁度10キロ落ちました。

そんな節目の週でしたが、前週から800g増量。週の真ん中に友達のおうちにお邪魔してあれや、これやとご馳走になったのが身になりましたね。

前週は62キロ台だったけど、63キロ台で安定したみたいですね。よく人間ドックなどで聞かれる「若い頃の体重」ってことで言えば64キロなので、現状をキープできればよいのですが・・・。

 

 

2021.08.09

闘わない減量日記(99)

2021年8月1日(日)~2021年8月7日(土)】 (平均62.73kg 17.46%)

62.7kg(17.8%)→62.7kg(17.5%)→62.7kg(17.6%)→62.6kg(17.6%) →63.0kg(17.6%)→62.6kg(17.2%)→62.8kg(16.9%)

 

この週は、久しぶりに日、木、金、土と4日も飲みました(うち3日は外で)。しかし、週半ばに5キロ走ったこともあり、ほぼ62キロ台をキープできました。この調子で62キロ台だとベストなんですが・・・。何とか、記念すべき、この闘わない減量日記の100回目を62キロで終えたいですね。

【劇】手紙 届かなかったラブレター (狩野和馬・駒塚由衣/OMEGA東京、2021.8.7)

00_20210809171301駒塚さんからお誘いを受けて、「ハイパー朗読劇」なるものを荻窪まで見に行ってきました。

ハイパー朗読劇とは何ぞや? 「ハイパーシステム朗読機」という道具を使っての朗読劇だそうな。言ってみれば、プロンプターのようなシステムらしい。演者の前には新聞1ページほどの大きさの透明なアクリル板。コロナ対策か・・・と思いきや、どうやら、そこにシナリオが映し出されているらしい。

そのため、朗読劇というと、演者は脚本に目をやり、俯いた感じで「声だけを楽しむ」ものになりがちなところ、このシステムを使えば、演者はしっかりを前を向いているので、表情の演技も楽しむことができる。

お話は、原爆投下から3年ほどたった広島の同級生の少年と少女が、教師の勧めで交換日記を始め、その後、60代の半ばまで断続的に交わした手紙が、それぞれの演者のセリフとして語られる。

上手には駒塚さんが、下手には狩野さんが座り、小学6年生から初老の役までを、舞台上で着替え、メイクをして演じ分ける。彼らの生きてきた1950年代からの40年ほどの出来事を交えながらつづられていく。原爆の惨禍、様々な差別なども描かれ、男性は早稲田の理工に進むも左翼思想に傾倒、安保闘争や政治家の秘書、従軍カメラマンなどを経て、自らも代議士となる。女性は舞台から映画、テレビへと活躍の場を移しながら女優として生きていく。大学時代には淡い逢瀬もあったが、それぞれ、政治家の孫娘やテレビのプロデューサー?と結婚することとなったが、離別することとなり、そして、真に愛する人はだれだったのかに改めて気付く。しかし、そのときは既に・・・。

とにかく、小学校6年生から、成長していく様を、舞台上での簡単な着替えとメイク、そして表情、声で演じ分けていくのが素晴らしいです。一方が手紙を読んでいるときも、聴いている方はちゃんとそれを受ける演技をしている。着替えの間はそのとき、そのときのニュース映像等が舞台後ろのスクリーンに何枚も投影される。ほんの一瞬なんですが、懐かしい映像と音楽が多く、あの映像だけでも楽しめました。

【献血】110回目の献血@飯田橋 (2021.8.5)

6月下旬から働き始めた職場、エレベータホールに献血のお知らせが貼ってあった。確認したら、前回109回目の献血から丁度12週間経ったところだったので、参加することにしました。2日間の日程ですが、参加希望者はイントラネットで予約をすることになってました。

ひとコマ20分に4人ずつ予約を入れているようで、勤務時間中の参加OKとのことなので、午前中の早い時間にエントリー。(朝一番は両日とも埋まってました)オフィスの会議室フロアが献血会場。受付に社員の方がいるかな、って思ったら、全て日赤の方だったようです。

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献血ルームと同じく、右手中指の静脈?で本人確認。腕を水平に上げてしびれがないかシーフテストで確認。その後、タッチパネルで問診。「この1年間にインフルエンザ以外の予防接種をしましたか。」と、普段なら『いいえ』で答えるところ、コロナワクチンを接種してるので、係の人に「コロナはこれに当たりますか」と確認して『はい』で回答。「48時間過ぎてますね?」と確認されました。睡眠時間、朝食時間、体調を訊かれ、さらに「朝からどれくらい水分をとってますか?」と訊かれました。これは初めてかな。やはり、この季節熱中症予防で聞いてるようです。「朝食の時にミルクをコップ一杯程度です。」と答えたところ、スポーツドリンクを渡されて、「これ、半分は飲んでくださいね。」とのこと。ルームだと自販機でいろいろ選べるのに、さすがに会議室じゃそれはねぇ。

ついで、すぐに医師の問診。血圧も異常なし、コロナワクチンのことを再確認され、「今日は400ml頂きます」とのこと。「ペットボトル、飲めるようだったら全部飲んじゃってください。」ってことでした。

次は、事前の検査採血。私の前の順番の女性が、血管が細かったようで、看護婦さんが「針がうまく刺せないかもしれませんね。」とおっしゃる。別の看護師さんも呼んで確認して貰ったところ、同意見だったようで「刺せても、採血に時間がかかり、気分が悪くなることもあるかもしれません。今日はおやめ頂いて、また、季節のよいときにお願いします。」ってことでした。そういうこともあるんですねぇ。

そんなことがあり、ここで5分ほど待ちました。私の番になり、いつも通り両腕を見せたところ、両腕にゴムチューブをまかれ左右の血管の確認。希望を訊かれ、どちらでもよいと答えると「ベッドが空いている右から採血しましょう。」とのこと。

それなら、と検査採血用に左腕を前に出すと「いつもルームで献血ですか?」と訊かれた。「移動採血車では、検査用の血液は指先から頂いているんです」ですって。あれ、そういえば、以前にもこんなことあったかな? 記憶にないです。「人差し指、中指、薬指、どの指でも結構ですがどれにしましょう?」って訊かれてもねぇ。戸惑ってると「薬指でお願いできますか、そういう方が多いので」ってことでした。「指先、しばらく痛いですがよろしいですか」・・・、いや、ここでそれを訊かれても(笑) 

Image2 細い針でチクッとされると、みるみる血が盛り上がってきた。手慣れたもんですね。これで問題ないなら、ルームもこれでやれば手間が省けるでしょうにねぇ。検査する項目が違うんですかねぇ。職場で、他の人もいたので、あまりしつこく聞くのはやめましたが・・・。

ベッドは4つ、看護婦さんは二人。てきぱきと進んでいきます。おいらは右腕からだったので「右腕」と書かれた椅子で待たなければいけなかったのですが、ぼんやりしていて、写真の人の次だから・・・と右側の「左腕」って書かれた椅子に座っちゃいました。(いや、普通、「右腕」っていう椅子を右側に、「左腕」っていう椅子を左側に配置するんじゃないか・・・って思ったのですが、ベッドへの動線を考えると、この方が合理的みたいです。)

右腕用のベッドは空いていたのに、しばらくぼーっと左腕用の椅子で待っていたら、係の人に「右腕から採血じゃありませんか?」と声をかけられました。多分、次の人をどちらの腕で採血するか決めるために確認したんでしょうね。ご迷惑をおかけしました。

真っ平のベッドでの採血は久しぶりですね。それでも、器械は一式持ち込んでいるようで、ルームと同じようにシーソーのように揺れながら吸い込んでいく仕組みでした(大昔、職場で献血したときはベッドよりも下に採血パックをぶら下げて、高低差で採血しているようでしたが)。

針を刺す時ちょいとチクッとしました。思わず顔をしかめちゃったのか、看護婦さん心配そうに「ごめんなさい、大丈夫ですか、指先まで残るしびれはありませんか?」と訊いてきました。もちろん大丈夫なのですが・・・、先日のコロナワクチンの針刺しが印象に残っていたので、痛く感じたのかも。

「脚のポンプ」を動かす運動のチラシを見せられた。足首を曲げ伸ばしする運動と両脚を交互に交差させる運動とがあり、採血中は前者を、採血後に後者をやるように指示書き。かつては、こうささせる動きも採血中にさせられた記憶があり、理由を聞いたら、交差させる運動は動きも大きく、針が刺さっている状態だと危ないからなんですって。事故でも起きたんですかね。

思いのほか時間がかかり、普段の倍、10分ほどで採血完了。針を抜くときもちょいと痛くて顔をしかめちゃったら、看護婦さんまたまた気にして「丁度痛いところだったんですね、ごめんなさい」ですって。いえいえ、針を刺すんですから無痛ってことはないので・・・。

終了後は、会議室の中の壁際のテーブルでしばし休憩。常温の200mlのパック飲料(お茶、スポーツドリンク、乳酸飲料かな。)があり、乳酸飲料を頂く。このほか、ビスケットの類が数種類。まあ、職場の献血ですから贅沢は言わないことに。

お土産は、ばんそうこうと安眠できるハーブティー。そのほか、壁に「10代~30代の方にはタオルマフラーを差し上げます。40代以上の方もご希望の方はご遠慮なく」と書いてあったので、遠慮なく頂きました。

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2021.08.06

本日の手作り弁当(8/6)

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鶏とキャベツのケチャップ炒め、ブナシメジと油揚げの煮物、ニラと長ねぎの玉子焼き、ほうれん草の胡麻和え、ゴーヤの佃煮、ミニトマト。

 

冷蔵庫の整理も兼ねて・・・。ブナシメジと油揚げ、思いのほか美味しゅうございました。

 

2021.08.05

本日の手作り弁当(8/5)

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ゴーヤの佃煮、 牛とネギの甘辛炒め、竹輪のきゅうり詰め、ほうれん草胡麻和え、ニラの玉子焼き、卯の花、ミニトマト、もち麦ご飯。
 
ゴーヤをどうしようか・・・って思ってたら、「佃煮にする田舎蕎麦屋」さんのyoutubeを見つけたので、午後って他のメニューも参考にしつつ作ってみました。ゴーヤは5ミリほどに切ってさっと湯がく。フライパンに醤油と砂糖を煮たてて、絡めていく。チリメンジャコを入れるレシピが多かったけどなかったので、しらす干しを。まずまずでした。 
 
で、その煮汁を使って炒め物。長ねぎは半分に切って4cmほどに。ごま油で牛肉と一緒に炒めて、ゴーヤの佃煮の煮汁を。少々塩を追加。美味しくできました。
 
で、その炒め物から出てきた汁で、玉子焼きを。具はピーマン。
 
佃煮、炒め物、玉子焼きが同じ味(笑) 美味しいからOK♪

2021.08.04

本日の手作り弁当(8/4)

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肉じゃが、ほうれん草の胡麻和え、きゅうりとシラスの酢の物、卯の花、ニラの玉子焼き、ミニトマト、野沢菜醬油漬け、もち麦ご飯。
  
前日、早く帰宅できたので、いつもとは違うスーパーへ。野菜が3~5割安くて、ちょいと買い過ぎました(笑)
 
新じゃがは定番の肉じゃがに、きゅうりとシラス・・・と思ったら酢の物しか思い浮かばなかった。温かいご飯の隣に詰めるのをためらったけど、アルミホイルをしわしわにして、二枚重ねにしてみたら、思ったよりは無事。
 
あとは定番。

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2021.08.03

闘わない減量日記(98)

2021年7月25日(日)~2021年7月31日(土)】 (平均63.56kg 17.63%)

62.9kg(17.4%)→64.1kg(17.9%)→64.4kg(18.3%)→64.1kg(17.7%)
→63.6kg(17.9%)→63.3kg(18.1%)→62.5kg(16.1%)
 
金曜日に地元の居酒屋さんに飲みには行きましたが、あとはおとなしくしていたのになぜか体重が増量傾向。前週末に「高級食パン」を2斤買ってきて、朝、晩と食べていたせいで、カロリー超過したのだろうか・・・。日、土と5キロrんして、ようやく戻した感じです。

本日の手作り弁当(8/3)

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ゴーヤチャンプル。卯の花、玉子サラダ、ミニトマト、レタス、野沢菜醤油煮、ひじきふりかけ、もち麦ご飯。 
 
ゴーヤと玉子サラダが残っていたので、弁当作り。
 
ゴーヤは豚肉と豆腐と一緒に。味付けは創味シャンタンと醤油チョット、最後に七味を少し。
 
卯の花は、にんじんと小松菜を、干し貝柱を戻した出汁に麺つゆをチョイ足しして煮て、レンチンで随分飛ばしたおからを入れて炒めて、仕上げに胡麻油。 
玉子サラダは昨日のサンドイッチから流用。
 

2021.08.02

本日の手作り弁当(8/2)

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サンドイッチ(ハム・チーズ・きゅうり、玉子・ゴーヤ、リンゴジャム)、身のトマト、レタス。

 

8月は弁当を休もうと思ったけど、週末に「乃が美」の食パンを手に入れたので、サンドイッチ弁当。前回は食パンのスライスに手間取ったけど、今回はバッチリ。

 

きゅうりはスライサーで薄い輪切りにして、新玉ドレッシングで和えました。玉子はエッグカッターで粗みじんにして、同じく粗みじんにして塩もみしたゴーヤと和えました。マヨネーズではなく、オリーブオイルとクレージーソルト。

 

3品目、玉子も残ってたけど、目先を変えて志賀高原・志賀の湯ホテルのリンゴジャムにしました。しっとりしたパンにぴったり。

 

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