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カテゴリー「弁当づくり」の283件の記事

2018.05.24

本日の手作り弁当(5/24)

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ささみの三五八漬け焼、レタス炒め、白菜とさつま揚げのトマト煮、小松菜のじゃこ和え、燻製卵、ミニトマト、自家製三五八漬け(にんじん)、セロリの一夜漬け、醤油ゴマ。

昨晩は雨が降るとの予報だったので、まっすぐ最寄り駅まで来たが、思い立って、ひと月半ぶりの散髪へ。平日だと、いつもよりマッサージの時間が長い気がしてラッキー。床屋さんの目の前は、最近行かなくなったスーパー。覗いてみたら、野菜のお努め品がたくさん。セロリ、白菜、レタスと葉物ばかりを半額以下で購入、ミニトマトは正札だったけどそれでも150円。幸せ!

鶏のささ身は、三五八漬けの床の緩くなったドロドロの部分を掬ったものにふた晩つけておいた。フライパンで蓋をして蒸し焼き。美味しゅうございました。肉汁がでててきたので、千切りレタスを炒めて、ささみの「台」にしました。写真じゃ隠れてるけど。

白菜は白いところばかりをさつま揚げと、トマトジュースで煮込みました。塩、胡椒、バジルで味付け。思いのほか、かさが減らなかったので、それほど野菜は摂れてないかな。

セロリは、輪切りにして、昆布茶と迷ったけど「梅塩」でもんでひと晩。

2018.05.23

本日の手作り弁当(5/23)

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夏炒め、枝豆の卵焼き、小松菜のじゃこ和え、かぼちゃ煮、自家製三五八漬け(茄子)、ピーマンご飯、はんごろし。

昨晩、急な会合で晩飯に・・・と思っていた料理が残ったことと、今日は昼過ぎから雨の予報だったこともあり、急遽、弁当。

前日、焼肉のたれで炒め物を作った反省から、味噌炒め。となると、この季節、豚肉・茄子・ピーマンの「夏炒め」しかありませんな。茄子は切った後、水にさらしてあく抜き、レンチンで下ごしらえ。豚肉、ピーマンとともにフライパンに入れ、味噌をみりんで溶いてものと混ぜて、後は放置。楽。

小松菜、カボチャは、昨日のまま。

三五八漬けは、ひと晩だったので超浅漬け。味見したときは、イケてると思ったんだけど・・・。こんなことなら、ニンジンの方が味も彩りも良かったな。気の迷い。

そして、最大の「気の迷い」が、全国の小学生諸君を敵に回しそうなピーマンご飯。昨日の卵焼きの具にした「刻みピーマン昆布茶和え」の残りを少しだけレンジで加熱して、ご飯に混ぜる。何とも微妙・・・・。

2018.05.22

本日の手作り弁当(5/22)

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豚肉・キャベツ・マイタケの炒め物、ピーマンの卵焼き、カボチャ煮、小松菜とじゃこのあえ物、枝豆ご飯、三五八漬け(ニンジン)。

1週間の出張で間が空きました。特に特徴のないお弁当(ミニトマトがないのが敗因か・・・)

冷蔵庫にあった豚肉と4分の1で30円のキャベツ、1パック94円のマイタケ。ただ炒めた。味付けも面倒くさかったので「焼肉のたれ」。一口食べて、「味噌炒めにすればよかった。。。」 たった。
ピーマンは前の晩に刻んで、昆布茶の粉をまぶしておきました。そのことを忘れて、朝、割った卵に塩をひとつまみ・・・、ちょっとだけ塩辛かった。まあ、許容範囲。

カボチャは、これまた4分の1が60円ほど。レンジで1分の後、圧力鍋で1分半。酒、みりん、黒糖、麺つゆ・・・。味が少々濃いめでしたが、ふっくらと美味しくできました。


小松菜はすりゴマか削り節と思ったけど、ひらめいてじゃこ。アリです。

枝豆は茹でて剥いたものがパックになってた(つまみ用?)ので、炊きあがったご飯に混ぜただけ。ちょっとレンジで加熱したらシワシワになっちゃった、残念。




2018.05.11

本日の手作り弁当(5/11)

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もうかとキャベツのニンニク醤油炒め、カボチャのだし巻き卵、ローストチキン、筍とすり身の揚げたやつ、肉団子、ミニトマト、自家製三五八漬け(大根、ニンジン、きゅうり)、ちりめん山椒。
微妙に時差ぼけ中。また、週末から出張が続くということもあり、少しでも食材を消化すべく野菜はないけど、弁当作り。

今回、弁当には初めての食材「もうか」。サメの肉ですね。2週間ほど前にスーパーで見つけて、珍しかったので買って晩御飯の残りを冷凍しておいたもの。どう調理したらいいかわからなかったので、細長く刻んで、キャベツと炒めた。サメの臭いが気になった(実際にしたわけではないのだけど・・・)のでニンニク醤油で味付け。まあ、何の特徴もない、一品。キャベツは、野菜室に入れようと思って、間違えて冷凍室に放り込んだままになっていたもの。回答しないでむしればあっという間にザク切り(笑)
卵焼きは具の代わりの、昨日迄のかぼちゃとニンジンの煮物の汁を使ってだし巻き風。普段、甘い卵焼きは作りませんが、たまにはいいですね。

ローストチキンと「揚げたやつ」は、職場の立食パーティーの残りを小分けにして冷凍してあったもの。まだ、いくつか残ってる。

肉団子は、弁当箱に隙間が出来たらリリーフに使おうと買っておいたもの。ところが、ここのところ、隙間ができるどころではなくて当番の機会なし。仕方がないので、ここで使いました。勝敗がほぼ見えた試合に、控えの選手を打席に送る・・・といったタイミングでしょうか。

三五八漬けはGW前に漬け上がっていたものですが、何となく冷凍しておいて解凍しました。ニンジンは目立った変化はないのですが、大根はしなっとして変わった感じに。きゅうりはべちゃべちゃになって×。

2018.05.09

これまでの手作り弁当

そもそも、弁当を作り始めたのは1996年頃から。
ちゃんとした台所がある部屋に住み始めたことが直接のきっかけでした。

その当時の記録はないのですが、この10年ほどはパソコンに残ってたので集めて見ました。

この10年は転居も多く、それぞれの地での生活パターンが違うほか、「台所の事情」「野菜などの物価」等によって、作る頻度も違ってますね。傾向として、かつては、ご飯の量が多く、全体として茶色っぽい・・・。(1カップごとに炊いていたので、炊き込みご飯も多い。)

2018年

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本日の手作り弁当(5/9)

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牛肉とレタスとオイスターソース炒め、チンゲン菜と油揚げの酸っぱい煮、三色卵焼き、カボチャとニンジンの煮物、ミニトマト、ちりめんわかめ。

本日も時差ぼけ中。レタスは、半分に切ったのがお努め品になってたので買ったんだけど、キャベツだと思い込んでました。あら、ラップを剥がして「あ、レタスだった。」ま、調理は変わらないのですが・・・。創味シャンタンで下味をつけて、仕上げにオイスターソースをちょっとだけ。
チンゲンサイの残りは冷凍庫にあった油揚げと煮物。酒、醤油に身の迷いでお酢と麺つゆ。お酢のせいか色合いは悪いが、これはこれで美味しいです。あんまり、弁当にお酢の味を使ってないので、これからいろいろと試してみますかな。

ミックスベジタブルは久しぶり。カボチャとニンジンは少しだけ。


2018.05.08

本日の手作り弁当(5/8)

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枝豆天と青梗菜のゆずぽん炒め、茄子の煮びたし、かぼちゃとニンジンの煮物、ピーマンの卵焼き、ミニトマト、自家製三五八漬け(にんじん)、焼きあさり
ゴールデンウイークのカナダ旅行から帰ってきて絶賛時差ボケ中。早朝目が覚めても、他にすることもないので弁当作り。

前夜は職場の会議室で軽い飲み会。そこで残った、枝豆の練り物と、帰りにスーパーで買ってきたチンゲン菜を炒めました。味付けに迷ったけど、枝豆店が脂っこかったので、ゆずぽんでさっと。

茄子の煮びたしも、飲み会で残っていたコンビニの惣菜。

カボチャとニンジンは前夜に圧力鍋。カボチャを切るためにレンジで2分加熱、その後圧力鍋では1分程。何とか、形は残りました。

焼きあさりも、飲み会の「遠慮の塊」。ご飯に混ぜればよかった。

おかずばっかりに見えるけど、ご飯の量はいつもと変わらず220グラム前後。仕切りの板で押し付けちゃったので、こんな見栄え。固まってて食べにくかった。

2018.04.20

本日の手作り弁当(4/20)

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ささみの酒蒸し、さつま揚げ・白菜・人参の煮物、若竹煮、ミニトマト。燻製卵、蕪の梅塩漬け、ちりめん山椒。


今週は月曜日から毎日作りました。(先週の火曜日から9出社日連続。) それも、これも、野菜を安く手に入れられたお陰ですね。


ささみは、ソースにふた晩ほど漬けて下味にして、フライパンで酒蒸し。ちょうどいい感じに出来上がりました。前々日の、レンチンよりもふっくらしました。
白菜は残りを全部、さつま揚げ、ニンジンと一緒に煮ちゃいました。麺つゆと日本酒と黒糖。煮詰まったこともあり、ちょいと甘くなり過ぎましたな。黒糖ってそんなに甘くなるイメージじゃないんですがねぇ。相当量の白菜が弁当に入りました。

若竹煮、蕪の梅塩漬けも、ようやく終わりました。

さて、この週末は、2週間ぶりのゲレンデということもあり、食材の調達は難しそうだし、来週はGWに入ってしまうので、買いだすにしても分量が微妙。
また、しばらくお休みか、冷凍の野菜で、少し作るか・・・。

2018.04.19

本日の手作り弁当(4/19)

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牛肉とレタス・玉ねぎのオイスターソース炒め、小松菜と油揚げの煮びたし、ブロッコリー・ミニトマト、三五八漬け(きゅうり、白菜、茄子)、燻製卵、醤油ゴマ。

だんだん、ルーティン化してきました>弁当作り
野菜をたっぷり食べたい、ってのもありますが、GWのウィスラーで自炊をすることになるので、ちょいと勘を取り戻しておきたかったってのもあるし・・・ってのもあります。

それはともかく、メインの炒め物。まず玉ねぎと牛肉を創味シャンタンで炒めて、後からレタスを入れて蓋をして、最後にオイスターソースで味付けして。
ずっと、敷物扱いだったレタスを前面に、と思いましたが、やはり隠れちゃいましたね。あまりにも縮むので・・・。これでも外から葉っぱを剥いて使って、のこり15センチくらいの大きさになったのを全部使ったんですけどねぇ。文字通り「レタス一個分の食物繊維」ですよ。

レタスのシャキシャキ感を少しでも残したつもりだったけど、昼になったら、しんなりしてました。

煮びたし、三日目。ほかの煮物と違って、「小鉢」扱いでメインにならないから、どうしても長くなっちゃう。それに小松菜一把(8株くらい?)と油揚げ2枚だからなぁ。まだ、少しあって明日で4日目となると、まあ、そんなところでしょうか。

昨晩、新橋の会津料理屋さんで三五八漬けの話になったのですが、大将も具材によって、漬け方を変えているそうな。きゅうりは短めとか。この辺りは、経験則ですね。ウィスラーに持って行こうかな>三五八漬けの素




2018.04.18

本日の手作り弁当(4/18)

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白菜とさつま揚げの味噌煮、インゲンのゴマ和え、小松菜と油揚げの煮びたし、ローストポーク、レタス、ミニトマト、燻製卵、キュウリの三五八漬け、昆布の佃煮。

「在るもの」を詰めただけの弁当になりました。
別に手抜きをするつもりでもなく、何かを作ろうと、前夜、冷凍庫の牛肉を冷蔵庫に上げておいた。しかし、ここ数日の弁当作りで、少しずつ残ったおかずを詰めていたら、一杯になっちゃって、今朝は何も作らず仕舞い。

味噌煮は鍋で温めなおし。胡麻和え、煮びたしはそのまま。きゅうりは切っただけ。
例によって、肉の下で見えないレタスは、千切りにして、レンジでチン。考えてみれば、レタスだけかな、調理した感があるのは・・・。

燻製卵は、昨晩の頂き物。殻をむいて切っただけ。

ローストポークは、先月の立食パーティの残り物を頂いて、冷凍してたもの。こういう、ちょこっと隙間を埋めるのに便利。(思えば、メニュー的には、今日のメイン?)

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